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切腹ピストルズ / SEPPUKU PISTOLS LONDON PARIS|商品紹介
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ITEM DETAILS
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アーティスト |
切腹ピストルズ |
| タイトル |
SEPPUKU PISTOLS LONDON PARIS |
| 国 |
JPN |
| レーベル |
TANG DENG |
| フォーマット |
写真集 \4400 |
| 登録日 |
(2026/01/27) |
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少数入荷!!
仕様: 18cm×23cm 240ページ 著:切腹ピストルズ 写真:平田真弓、大津勘吉、江戸一番隊 表紙デザイン、テキスト:飯田団紅 テキスト協力:貞方威 翻訳:野中克哉 編集・ブックデザイン:石丸洋平 発行:平田 崇人/TANG DENG 株式会社
切腹ピストルズ、ライヴ盤LP&写真集同時リリース ! 2024年8月のロンドン・ギグを収めたライヴ盤“アナログLP”と、そのロンドンと2025年1月のパリ・ギグの模様を収めた“写真集”同時リリース !
『この写真集を手に取ってくれた てめぇも、きっと仲間だ。』 2018年に『ニューヨーク』に行って、今度は『ロンドン/パリ』である。馬鹿みたいなほど解りやすい字面に、眺める人は『すごい』などと思うだろうが、実情は正反対。普段の日本国内だって活動すればするほど自分らの首は締まるほどなのに、海を越えたら致命的。「ではなぜ?」と問われれば、大袈裟に聞こえるかもしれないが、これは『自暴自棄の一揆』なのだ。 この『LONDON PARIS』は、負けず嫌いの敗走の証拠であると同時に、狼煙でもある。 ー切腹ピストルズ総隊長 飯田団紅
2018年にニューヨーク・タイムズスクエア公演を大成功させたパンクバンド《切腹ピストルズ》は、2024年8月にロンドンへ、そして2025年1月にパリへのツアーを敢行。 総隊長飯田団紅によればそれは”ドタバタ、揉め事、涙と笑い、愛と友情に満ちた――江戸から来た中学生修学旅行”だったのだそうだ。 この写真集はそんな彼らの珍道中をほぼ余す所なく(?)収めた”滑稽本”。
切腹ピストルズ 又の名を江戸一番隊 全国に隊員二十余名、和楽器の神出鬼没路上演奏を得意とし、町・村おこし、祭、ライブハウス・ナイトクラブ、芸術祭、デモ、神社仏閣奉納演奏、小学校から介護施設、山の中から海の上、あらゆる場所に現れ、子供、不良、パンク、社会人、老人までが同じ場所で熱狂する状況を作る。近年ではニューヨーク、シカゴ、ドバイ、ロンドン、パリコレなどにも出没した。平行して、民俗研究、農、工商(雪駄・がま口・野良着・大工・意匠)、尺八指導など隊員各々が展開。自称「ニホンオオカミの残党」。大紋は丸一。出囃子は「一丁入り」。通称「やかまし囃子」。 |
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