 |
 |
 |
じゃがたら / 『江戸アケミ、四万十川から』吉岡誠 著|商品紹介
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
ITEM DETAILS
 |
アーティスト |
じゃがたら |
| タイトル |
『江戸アケミ、四万十川から』吉岡誠 著 |
| 国 |
JPN |
| レーベル |
SLOGAN |
| フォーマット |
BOOK \3190 |
| 登録日 |
(2026/01/27) |
| |
判型: 四六判 / 320頁 『昨日は事実、今日は存在、明日は希望』 CHRONICLE of EDO AKEMI JAGATARA 江戸アケミが上京するまでを過ごした故郷の高知県中村(四万十市)。現地での友人たちやキリスト教会関係者への丹念な取材と多数の未発表写真で、江戸アケミの生い立ちが初めて明らかにされる。幼少から少年期を過ごし、また音楽活動の絶頂期に体調不良によって一時帰郷したこの故郷中村には、じゃがたら / 江戸アケミの歌のルーツがあった。また、上京後のバンド活動で急速に成熟していく歌詞やパフォーマンスの様子を、じゃがたらメンバーやスタッフのコメント、当時の雑誌記事から読み解く。10年間の活動の全てを追って撮影した松原研二と東京ロッカーズの時代を記録した地引雄一による写真、歌詞、多数のチラシ、記事、年表、ディスコグラフィ、用語解説なども網羅した、江戸アケミのアーカイヴ決定版。 |
|