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LIP CREAM / KILL UGLY POP (LTD.600 SPLATTER) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
LP \5720 (2026/01/15) |
アナログ盤も発売中!! 限定数のみ!! 限定カラー盤!! LTD.600 Japanese Edition and US Independent Retail Version!! Color: Milky Clear with Splatter
遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / KILL UGLY POP
Original Release date: 1986.MARCH Original Label: CAPTAIN Records/CAP - 0016L
LIP CREAMによる1st フルアルバム“KILL UGLY POP”は、日本におけるハードコア/パンクシーンにおけるエポック・メイキングと呼ぶに相応しい作品だ。 1980年〜1981年にかけて勃興した日本のハードコア・ムーブメントは、トロージャンやスパイキーヘアに鋲ジャンというファッションで、サウンド面においてもU.K.ハードコアの影響が大きかった。しかしLIP CREAMは、当時まだ日本国内のリスナーには馴染みの薄かった、アメリカン・ハードコアのテイストを盛り込みながら日本独自のハードコアサウンドを生み出しており、この『KILL UGLY POP』においては、日本独自に進化した新たなるスタイルを掲示している。 特にヴォーカリストJHAJHAによる作詞は、日本語と英語がリミックスされたリズムと言葉のチョイスが絶妙であり、“GIVE US THE TRUTH”や“FOR MY LIFE”、そしてアルバムタイトルにもなっている“KILL UGLY POP”は、JHAJHAの作詞家として才気煥発を感じることができるだろう。 ちなみに1曲目の“SHANGRI-LA”は、元々COMESの曲だったが、COMES時代には発表されずLIP CREAMの楽曲にシフトした。 またJHAJHAの証言によれば、NAOKI作詞作曲による“赤羽線バイオレンス Part 2”は、本来は“ハードコア不法集会”に収録されるはずが、尺の関係でカットされた“赤羽線バイオレンス Part 1”にシームレスで繋がっている曲であり、Part 1と合わせることで1曲となるという。Part 1の音源が所在不明となっているのが悔やまれるかぎりだ。 アートワークにも豪勢な遊びが散りばめられた点に注目したい。写真家・佐藤ジンと画家・八木康夫の共作となったデザインは斬新で、特にメンバー4人が並んだアーティスト写真をメインに使用するケースは珍しく、敢えて裏表で天地を逆転させた画面構成も含め、従来のハードコア/パンクのイメージを一新することに成功している。 なお、オリジナル盤は当初1986年1月のリリース予定だったが、実際には告知より2ヶ月延期を経て発売。その過程で1stプレスに付属の歌詞ポスターが間に合わず後日、レコード店での直接配布や郵送の形で対応した(2ndプレス以降は通常通り封入)。 今回RELAPSEからのリリースでは、歌詞カードも英訳付きで完全復刻が実現。デジタルリマスター音源と合わせて、100%以上の”KILL UGLY POP”を堪能してほしい。
TRACKLIST: Shangri-La Fight In The Street (Teenage Warning) Stop The City Give Us The Truth The Pusher 夕焼け Kill Ugly Pop!! No Rules' For My Life Fareless Drunker Kill The Hincty Back In The Anger 赤羽線バイオレンス (Violence In Red Wing Line No.2) Suicidal
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LIP CREAM / KILL UGLY POP (カセット) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
CASS \3080(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/15) |
※お取り寄せ対応となります。 プロコピーカセットテープ!! 遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / KILL UGLY POP
Original Release date: 1986.MARCH Original Label: CAPTAIN Records/CAP - 0016L
LIP CREAMによる1st フルアルバム“KILL UGLY POP”は、日本におけるハードコア/パンクシーンにおけるエポック・メイキングと呼ぶに相応しい作品だ。 1980年〜1981年にかけて勃興した日本のハードコア・ムーブメントは、トロージャンやスパイキーヘアに鋲ジャンというファッションで、サウンド面においてもU.K.ハードコアの影響が大きかった。しかしLIP CREAMは、当時まだ日本国内のリスナーには馴染みの薄かった、アメリカン・ハードコアのテイストを盛り込みながら日本独自のハードコアサウンドを生み出しており、この『KILL UGLY POP』においては、日本独自に進化した新たなるスタイルを掲示している。 特にヴォーカリストJHAJHAによる作詞は、日本語と英語がリミックスされたリズムと言葉のチョイスが絶妙であり、“GIVE US THE TRUTH”や“FOR MY LIFE”、そしてアルバムタイトルにもなっている“KILL UGLY POP”は、JHAJHAの作詞家として才気煥発を感じることができるだろう。 ちなみに1曲目の“SHANGRI-LA”は、元々COMESの曲だったが、COMES時代には発表されずLIP CREAMの楽曲にシフトした。 またJHAJHAの証言によれば、NAOKI作詞作曲による“赤羽線バイオレンス Part 2”は、本来は“ハードコア不法集会”に収録されるはずが、尺の関係でカットされた“赤羽線バイオレンス Part 1”にシームレスで繋がっている曲であり、Part 1と合わせることで1曲となるという。Part 1の音源が所在不明となっているのが悔やまれるかぎりだ。 アートワークにも豪勢な遊びが散りばめられた点に注目したい。写真家・佐藤ジンと画家・八木康夫の共作となったデザインは斬新で、特にメンバー4人が並んだアーティスト写真をメインに使用するケースは珍しく、敢えて裏表で天地を逆転させた画面構成も含め、従来のハードコア/パンクのイメージを一新することに成功している。 なお、オリジナル盤は当初1986年1月のリリース予定だったが、実際には告知より2ヶ月延期を経て発売。その過程で1stプレスに付属の歌詞ポスターが間に合わず後日、レコード店での直接配布や郵送の形で対応した(2ndプレス以降は通常通り封入)。 今回RELAPSEからのリリースでは、歌詞カードも英訳付きで完全復刻が実現。デジタルリマスター音源と合わせて、100%以上の”KILL UGLY POP”を堪能してほしい。
TRACKLIST: Shangri-La Fight In The Street (Teenage Warning) Stop The City Give Us The Truth The Pusher 夕焼け Kill Ugly Pop!! No Rules' For My Life Fareless Drunker Kill The Hincty Back In The Anger 赤羽線バイオレンス (Violence In Red Wing Line No.2) Suicidal
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LIP CREAM / KILL UGLY POP (箱型紙ジャケCD) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
CD \3300 (2026/01/15) |
お待たせしました!! LIP CREAM CD各種到着しました!!
箱型仕様の紙ジャケCDバージョン!! 遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / KILL UGLY POP
Original Release date: 1986.MARCH Original Label: CAPTAIN Records/CAP - 0016L
LIP CREAMによる1st フルアルバム“KILL UGLY POP”は、日本におけるハードコア/パンクシーンにおけるエポック・メイキングと呼ぶに相応しい作品だ。 1980年〜1981年にかけて勃興した日本のハードコア・ムーブメントは、トロージャンやスパイキーヘアに鋲ジャンというファッションで、サウンド面においてもU.K.ハードコアの影響が大きかった。しかしLIP CREAMは、当時まだ日本国内のリスナーには馴染みの薄かった、アメリカン・ハードコアのテイストを盛り込みながら日本独自のハードコアサウンドを生み出しており、この『KILL UGLY POP』においては、日本独自に進化した新たなるスタイルを掲示している。 特にヴォーカリストJHAJHAによる作詞は、日本語と英語がリミックスされたリズムと言葉のチョイスが絶妙であり、“GIVE US THE TRUTH”や“FOR MY LIFE”、そしてアルバムタイトルにもなっている“KILL UGLY POP”は、JHAJHAの作詞家として才気煥発を感じることができるだろう。 ちなみに1曲目の“SHANGRI-LA”は、元々COMESの曲だったが、COMES時代には発表されずLIP CREAMの楽曲にシフトした。 またJHAJHAの証言によれば、NAOKI作詞作曲による“赤羽線バイオレンス Part 2”は、本来は“ハードコア不法集会”に収録されるはずが、尺の関係でカットされた“赤羽線バイオレンス Part 1”にシームレスで繋がっている曲であり、Part 1と合わせることで1曲となるという。Part 1の音源が所在不明となっているのが悔やまれるかぎりだ。 アートワークにも豪勢な遊びが散りばめられた点に注目したい。写真家・佐藤ジンと画家・八木康夫の共作となったデザインは斬新で、特にメンバー4人が並んだアーティスト写真をメインに使用するケースは珍しく、敢えて裏表で天地を逆転させた画面構成も含め、従来のハードコア/パンクのイメージを一新することに成功している。 なお、オリジナル盤は当初1986年1月のリリース予定だったが、実際には告知より2ヶ月延期を経て発売。その過程で1stプレスに付属の歌詞ポスターが間に合わず後日、レコード店での直接配布や郵送の形で対応した(2ndプレス以降は通常通り封入)。 今回RELAPSEからのリリースでは、歌詞カードも英訳付きで完全復刻が実現。デジタルリマスター音源と合わせて、100%以上の”KILL UGLY POP”を堪能してほしい。
TRACKLIST: Shangri-La Fight In The Street (Teenage Warning) Stop The City Give Us The Truth The Pusher 夕焼け Kill Ugly Pop!! No Rules' For My Life Fareless Drunker Kill The Hincty Back In The Anger 赤羽線バイオレンス (Violence In Red Wing Line No.2) Suicidal
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LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH (LTD.1000 SPLATTER) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
LP \5500 (2026/01/15) |
アナログ盤も発売中!! 限定数のみ!! 限定カラー盤!! LTD.1000 Relapse Mailorder and Japanese Exclusive!! Color: Custom 3 Color Stripe with Splatter
遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH
Original Release date: 1986.SEP Original Label: SELFIS Records/BEL - 12010/DONDON - 003
A FAREWELL TO ARMS - SELFISH Records 1986 THRASH TIL’ DEATH - SELFISH Records 1986 DEVIL MUST BE DRIVEN OUT WITH DEVIL - HOLD UP Records 1986 病原体 VIRUS - JUNGLE HOP Records FRANCE 1987 MY MEAT’S YOUR POISON - 加害妄想Records 1987
LIP CREAMの特徴として、単独音源以外にオムニバスアルバム等への参加・楽曲提供が非常に多いことが挙げられる。ライブ音源やカセットテープを含めれば、13枚ものコンピレーション音源への参加が確認されており、ここにオムニバスのライブビデオの収録を合わせれば、その数は膨大となるだろう。 本作はタイトルの『THRASH TIL’ DEATH』(タイトルはNAOKIによる命名)を筆頭に、1986年から1987年にかけてリリースされた、6枚のコンピレーションアルバムから楽曲をセレクト。現在入手困難となっている『A FAREWELL TO ARMS』や『病原体 VIRUS』などの貴重音源も含まれている。 もちろん全ての楽曲はRELAPSEによるデジタルリマスター済みであり、ジャケットアートワークも新たにデザイン。特に『MY MEAT’S YOUR POISON』は、オリジナルジャケットのイラストを描いたGUY(GUDON・Blood Sucker Records)より原画を入手して構成した。 LIP CREAMのオムニバス音源集としては過去最強の仕上がりとなっており、世界中のリスナーが待っていた完全体のリリースは、もはや「奇跡」である。
TRACKLIST: 1 義理 2 Bloody Summer 3 In Your Mouth 4 Don't Speak Too Much 5 汚名 6 Kill Ugly Pop 7 Back In The Anger 8 No Rules 9 Top Fight 10 Radimental Truth 11 モルフェイス 12 Honest 13 Guns Of Fire 14 Right Stuff 15 Yellow Beauty
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LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH (LTD.600 YELLOW) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
LP \5720 (2026/01/15) |
アナログ盤も発売中!! 限定数のみ!! 限定カラー盤!! LTD.600 Japanese Edition and US Independent Retail Version!! Color: Neon Yellow
遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH
Original Release date: 1986.SEP Original Label: SELFIS Records/BEL - 12010/DONDON - 003
A FAREWELL TO ARMS - SELFISH Records 1986 THRASH TIL’ DEATH - SELFISH Records 1986 DEVIL MUST BE DRIVEN OUT WITH DEVIL - HOLD UP Records 1986 病原体 VIRUS - JUNGLE HOP Records FRANCE 1987 MY MEAT’S YOUR POISON - 加害妄想Records 1987
LIP CREAMの特徴として、単独音源以外にオムニバスアルバム等への参加・楽曲提供が非常に多いことが挙げられる。ライブ音源やカセットテープを含めれば、13枚ものコンピレーション音源への参加が確認されており、ここにオムニバスのライブビデオの収録を合わせれば、その数は膨大となるだろう。 本作はタイトルの『THRASH TIL’ DEATH』(タイトルはNAOKIによる命名)を筆頭に、1986年から1987年にかけてリリースされた、6枚のコンピレーションアルバムから楽曲をセレクト。現在入手困難となっている『A FAREWELL TO ARMS』や『病原体 VIRUS』などの貴重音源も含まれている。 もちろん全ての楽曲はRELAPSEによるデジタルリマスター済みであり、ジャケットアートワークも新たにデザイン。特に『MY MEAT’S YOUR POISON』は、オリジナルジャケットのイラストを描いたGUY(GUDON・Blood Sucker Records)より原画を入手して構成した。 LIP CREAMのオムニバス音源集としては過去最強の仕上がりとなっており、世界中のリスナーが待っていた完全体のリリースは、もはや「奇跡」である。
TRACKLIST: 1 義理 2 Bloody Summer 3 In Your Mouth 4 Don't Speak Too Much 5 汚名 6 Kill Ugly Pop 7 Back In The Anger 8 No Rules 9 Top Fight 10 Radimental Truth 11 モルフェイス 12 Honest 13 Guns Of Fire 14 Right Stuff 15 Yellow Beauty
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LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH (カセット) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
CASS \3080(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/15) |
※お取り寄せ対応となります。 プロコピーカセットテープ!! 遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH
Original Release date: 1986.SEP Original Label: SELFIS Records/BEL - 12010/DONDON - 003
A FAREWELL TO ARMS - SELFISH Records 1986 THRASH TIL’ DEATH - SELFISH Records 1986 DEVIL MUST BE DRIVEN OUT WITH DEVIL - HOLD UP Records 1986 病原体 VIRUS - JUNGLE HOP Records FRANCE 1987 MY MEAT’S YOUR POISON - 加害妄想Records 1987
LIP CREAMの特徴として、単独音源以外にオムニバスアルバム等への参加・楽曲提供が非常に多いことが挙げられる。ライブ音源やカセットテープを含めれば、13枚ものコンピレーション音源への参加が確認されており、ここにオムニバスのライブビデオの収録を合わせれば、その数は膨大となるだろう。 本作はタイトルの『THRASH TIL’ DEATH』(タイトルはNAOKIによる命名)を筆頭に、1986年から1987年にかけてリリースされた、6枚のコンピレーションアルバムから楽曲をセレクト。現在入手困難となっている『A FAREWELL TO ARMS』や『病原体 VIRUS』などの貴重音源も含まれている。 もちろん全ての楽曲はRELAPSEによるデジタルリマスター済みであり、ジャケットアートワークも新たにデザイン。特に『MY MEAT’S YOUR POISON』は、オリジナルジャケットのイラストを描いたGUY(GUDON・Blood Sucker Records)より原画を入手して構成した。 LIP CREAMのオムニバス音源集としては過去最強の仕上がりとなっており、世界中のリスナーが待っていた完全体のリリースは、もはや「奇跡」である。
TRACKLIST: 1 義理 2 Bloody Summer 3 In Your Mouth 4 Don't Speak Too Much 5 汚名 6 Kill Ugly Pop 7 Back In The Anger 8 No Rules 9 Top Fight 10 Radimental Truth 11 モルフェイス 12 Honest 13 Guns Of Fire 14 Right Stuff 15 Yellow Beauty
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LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH (箱型紙ジャケCD) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
CD \3300 (2026/01/15) |
お待たせしました!! LIP CREAM CD各種到着しました!!
箱型仕様の紙ジャケCDバージョン!! 動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / THRASH TIL' DEATH
Original Release date: 1986.SEP Original Label: SELFIS Records/BEL - 12010/DONDON - 003
A FAREWELL TO ARMS - SELFISH Records 1986 THRASH TIL’ DEATH - SELFISH Records 1986 DEVIL MUST BE DRIVEN OUT WITH DEVIL - HOLD UP Records 1986 病原体 VIRUS - JUNGLE HOP Records FRANCE 1987 MY MEAT’S YOUR POISON - 加害妄想Records 1987
LIP CREAMの特徴として、単独音源以外にオムニバスアルバム等への参加・楽曲提供が非常に多いことが挙げられる。ライブ音源やカセットテープを含めれば、13枚ものコンピレーション音源への参加が確認されており、ここにオムニバスのライブビデオの収録を合わせれば、その数は膨大となるだろう。 本作はタイトルの『THRASH TIL’ DEATH』(タイトルはNAOKIによる命名)を筆頭に、1986年から1987年にかけてリリースされた、6枚のコンピレーションアルバムから楽曲をセレクト。現在入手困難となっている『A FAREWELL TO ARMS』や『病原体 VIRUS』などの貴重音源も含まれている。 もちろん全ての楽曲はRELAPSEによるデジタルリマスター済みであり、ジャケットアートワークも新たにデザイン。特に『MY MEAT’S YOUR POISON』は、オリジナルジャケットのイラストを描いたGUY(GUDON・Blood Sucker Records)より原画を入手して構成した。 LIP CREAMのオムニバス音源集としては過去最強の仕上がりとなっており、世界中のリスナーが待っていた完全体のリリースは、もはや「奇跡」である。
TRACKLIST: 1 義理 2 Bloody Summer 3 In Your Mouth 4 Don't Speak Too Much 5 汚名 6 Kill Ugly Pop 7 Back In The Anger 8 No Rules 9 Top Fight 10 Radimental Truth 11 モルフェイス 12 Honest 13 Guns Of Fire 14 Right Stuff 15 Yellow Beauty
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LIP CREAM / 罪 -SIN- (LTD.1000 3 COLOR MERGE) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
LP \5500 (2026/01/15) |
アナログ盤も発売中!! 限定数のみ!! 限定カラー盤!! LTD.1000 Relapse Mailorder and Japanese Exclusive!! Color: Custom 3 Color Merge
遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / 罪 ーSINー
Original Release date: 1989 Original Label: SELFISH Records/BEL - 12037
LIP CREAM最後のアルバムとなった『罪 ーSINー』。オリジナル盤の発売時は無題だったため、通称『ラストアルバム』と呼ばれていた本作は、音声ドラマと楽曲が交互に展開する異色の構成となっており、これまでリリースされた作品とは一線を画す、極めてシリアスなコンセプトで制作されている。 『罪 ーSINー』の制作状況は、前作『CLOSE TO THE EDGE 危機』と同じく、全てMINORU主導によるコンセプトを反映させたものだが、オリジナル盤に併録されている音声ドラマパートは、MINORUの思考していたアイデアをリハーサルスタジオで、メンバーにプレゼン。その終末論に根差した内容を聞いたPILLが、自らシナリオ作成を立候補したという経緯があった。この時期においては、バンドのイニシアチブを巡ってMINORUに対してのPILLの確執と、メンバーへの嗜好性への否定的バイブレーションが頂点に達しており、それがツアー中にPILL自らのストレスとなって具現化。他メンバーとスタッフらの感情はもはや限界に達し、活動の継続に深刻な悪影響を及ぼして、解散という最悪の選択肢につながってしまう。 今回のRELAPSE盤では、音声ドラマパートの内容を他言語で伝えるのが難しく、英訳シナリオの付録も考えたが、最終的には「曲そのものを聴いてほしい」と、今回のリマスターにあたってMINORUからの提案もあり、ドラマパートは全てカットすることになった。 収録曲はアルバムタイトルにもなった「罪 ーSINー」を筆頭に、怒りや絶望に満ちた迫真の歌詞とサウンドがリスナーの精神に揺さぶりをかけてくる。また、アルバム全体のコンセプトは、当時のMINORUの考えていた終末理論が核となっていたが、PILLが作曲、JHAJHAが作詞を担当した「紅蓮」のように、メンバー同士による一種のコラボレーションのような試みも実地されている点が、バンドの歴史的観点から見ても興味深い。 また、JHAJHAの手によるアートワークは、MINORUのコンセプトをまとめ上げ、黒と基調にシンプルだが深い葛藤が込められたイラストレーションと、色調加工を施した月面写真、歌詞カードまで黒と白で構成するなど、アルバムに内包されたメーセージの抽象的な視覚可にも成功している。 名実ともに最後の作品=ラストアルバムとなった本作だが、リリースから30年が経過した今もなお、我々に不変のメッセージを投げかけている。
TRACKLIST: 罪 –Sin– カモフラージュ Fresh Bloodsucking To Death Into The Confusion Fight Alone F.C.D. From My Soul Never... 紅蓮 (光る風) Trap Of War 無 –Nothing–
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LIP CREAM / 罪 -SIN- (LTD.600 SPLATTER) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
LP \5720 (2026/01/15) |
アナログ盤も発売中!! 限定数のみ!! 限定カラー盤!! LTD.600 Japanese Edition and US Independent Retail Version!! Color: Olive Green with Splatter
遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / 罪 ーSINー
Original Release date: 1989 Original Label: SELFISH Records/BEL - 12037
LIP CREAM最後のアルバムとなった『罪 ーSINー』。オリジナル盤の発売時は無題だったため、通称『ラストアルバム』と呼ばれていた本作は、音声ドラマと楽曲が交互に展開する異色の構成となっており、これまでリリースされた作品とは一線を画す、極めてシリアスなコンセプトで制作されている。 『罪 ーSINー』の制作状況は、前作『CLOSE TO THE EDGE 危機』と同じく、全てMINORU主導によるコンセプトを反映させたものだが、オリジナル盤に併録されている音声ドラマパートは、MINORUの思考していたアイデアをリハーサルスタジオで、メンバーにプレゼン。その終末論に根差した内容を聞いたPILLが、自らシナリオ作成を立候補したという経緯があった。この時期においては、バンドのイニシアチブを巡ってMINORUに対してのPILLの確執と、メンバーへの嗜好性への否定的バイブレーションが頂点に達しており、それがツアー中にPILL自らのストレスとなって具現化。他メンバーとスタッフらの感情はもはや限界に達し、活動の継続に深刻な悪影響を及ぼして、解散という最悪の選択肢につながってしまう。 今回のRELAPSE盤では、音声ドラマパートの内容を他言語で伝えるのが難しく、英訳シナリオの付録も考えたが、最終的には「曲そのものを聴いてほしい」と、今回のリマスターにあたってMINORUからの提案もあり、ドラマパートは全てカットすることになった。 収録曲はアルバムタイトルにもなった「罪 ーSINー」を筆頭に、怒りや絶望に満ちた迫真の歌詞とサウンドがリスナーの精神に揺さぶりをかけてくる。また、アルバム全体のコンセプトは、当時のMINORUの考えていた終末理論が核となっていたが、PILLが作曲、JHAJHAが作詞を担当した「紅蓮」のように、メンバー同士による一種のコラボレーションのような試みも実地されている点が、バンドの歴史的観点から見ても興味深い。 また、JHAJHAの手によるアートワークは、MINORUのコンセプトをまとめ上げ、黒と基調にシンプルだが深い葛藤が込められたイラストレーションと、色調加工を施した月面写真、歌詞カードまで黒と白で構成するなど、アルバムに内包されたメーセージの抽象的な視覚可にも成功している。 名実ともに最後の作品=ラストアルバムとなった本作だが、リリースから30年が経過した今もなお、我々に不変のメッセージを投げかけている。
TRACKLIST: 罪 –Sin– カモフラージュ Fresh Bloodsucking To Death Into The Confusion Fight Alone F.C.D. From My Soul Never... 紅蓮 (光る風) Trap Of War 無 –Nothing–
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LIP CREAM / 罪 -SIN- (カセット) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
CASS \3080(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/15) |
※お取り寄せ対応となります。 プロコピーカセットテープ!! 遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / 罪 ーSINー
Original Release date: 1989 Original Label: SELFISH Records/BEL - 12037
LIP CREAM最後のアルバムとなった『罪 ーSINー』。オリジナル盤の発売時は無題だったため、通称『ラストアルバム』と呼ばれていた本作は、音声ドラマと楽曲が交互に展開する異色の構成となっており、これまでリリースされた作品とは一線を画す、極めてシリアスなコンセプトで制作されている。 『罪 ーSINー』の制作状況は、前作『CLOSE TO THE EDGE 危機』と同じく、全てMINORU主導によるコンセプトを反映させたものだが、オリジナル盤に併録されている音声ドラマパートは、MINORUの思考していたアイデアをリハーサルスタジオで、メンバーにプレゼン。その終末論に根差した内容を聞いたPILLが、自らシナリオ作成を立候補したという経緯があった。この時期においては、バンドのイニシアチブを巡ってMINORUに対してのPILLの確執と、メンバーへの嗜好性への否定的バイブレーションが頂点に達しており、それがツアー中にPILL自らのストレスとなって具現化。他メンバーとスタッフらの感情はもはや限界に達し、活動の継続に深刻な悪影響を及ぼして、解散という最悪の選択肢につながってしまう。 今回のRELAPSE盤では、音声ドラマパートの内容を他言語で伝えるのが難しく、英訳シナリオの付録も考えたが、最終的には「曲そのものを聴いてほしい」と、今回のリマスターにあたってMINORUからの提案もあり、ドラマパートは全てカットすることになった。 収録曲はアルバムタイトルにもなった「罪 ーSINー」を筆頭に、怒りや絶望に満ちた迫真の歌詞とサウンドがリスナーの精神に揺さぶりをかけてくる。また、アルバム全体のコンセプトは、当時のMINORUの考えていた終末理論が核となっていたが、PILLが作曲、JHAJHAが作詞を担当した「紅蓮」のように、メンバー同士による一種のコラボレーションのような試みも実地されている点が、バンドの歴史的観点から見ても興味深い。 また、JHAJHAの手によるアートワークは、MINORUのコンセプトをまとめ上げ、黒と基調にシンプルだが深い葛藤が込められたイラストレーションと、色調加工を施した月面写真、歌詞カードまで黒と白で構成するなど、アルバムに内包されたメーセージの抽象的な視覚可にも成功している。 名実ともに最後の作品=ラストアルバムとなった本作だが、リリースから30年が経過した今もなお、我々に不変のメッセージを投げかけている。
TRACKLIST: 罪 –Sin– カモフラージュ Fresh Bloodsucking To Death Into The Confusion Fight Alone F.C.D. From My Soul Never... 紅蓮 (光る風) Trap Of War 無 –Nothing– |
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LIP CREAM / 罪 -SIN- (箱型紙ジャケCD) |
| RELAPSE/DYNAMITE (US) Japanese Hardcore
CD \3300 (2026/01/15) |
お待たせしました!! LIP CREAM CD各種到着しました!!
箱型仕様の紙ジャケCDバージョン!! 遂にその時が来た。 1990年の活動停止から35年――ジャパニーズ・ハードコアパンクの伝説的バンド、LIP CREAMの全音源が、 北米のRELAPSE RECORDSより完全デジタルリマスターで甦る!
LIP CREAM / 罪 ーSINー
Original Release date: 1989 Original Label: SELFISH Records/BEL - 12037
LIP CREAM最後のアルバムとなった『罪 ーSINー』。オリジナル盤の発売時は無題だったため、通称『ラストアルバム』と呼ばれていた本作は、音声ドラマと楽曲が交互に展開する異色の構成となっており、これまでリリースされた作品とは一線を画す、極めてシリアスなコンセプトで制作されている。 『罪 ーSINー』の制作状況は、前作『CLOSE TO THE EDGE 危機』と同じく、全てMINORU主導によるコンセプトを反映させたものだが、オリジナル盤に併録されている音声ドラマパートは、MINORUの思考していたアイデアをリハーサルスタジオで、メンバーにプレゼン。その終末論に根差した内容を聞いたPILLが、自らシナリオ作成を立候補したという経緯があった。この時期においては、バンドのイニシアチブを巡ってMINORUに対してのPILLの確執と、メンバーへの嗜好性への否定的バイブレーションが頂点に達しており、それがツアー中にPILL自らのストレスとなって具現化。他メンバーとスタッフらの感情はもはや限界に達し、活動の継続に深刻な悪影響を及ぼして、解散という最悪の選択肢につながってしまう。 今回のRELAPSE盤では、音声ドラマパートの内容を他言語で伝えるのが難しく、英訳シナリオの付録も考えたが、最終的には「曲そのものを聴いてほしい」と、今回のリマスターにあたってMINORUからの提案もあり、ドラマパートは全てカットすることになった。 収録曲はアルバムタイトルにもなった「罪 ーSINー」を筆頭に、怒りや絶望に満ちた迫真の歌詞とサウンドがリスナーの精神に揺さぶりをかけてくる。また、アルバム全体のコンセプトは、当時のMINORUの考えていた終末理論が核となっていたが、PILLが作曲、JHAJHAが作詞を担当した「紅蓮」のように、メンバー同士による一種のコラボレーションのような試みも実地されている点が、バンドの歴史的観点から見ても興味深い。 また、JHAJHAの手によるアートワークは、MINORUのコンセプトをまとめ上げ、黒と基調にシンプルだが深い葛藤が込められたイラストレーションと、色調加工を施した月面写真、歌詞カードまで黒と白で構成するなど、アルバムに内包されたメーセージの抽象的な視覚可にも成功している。 名実ともに最後の作品=ラストアルバムとなった本作だが、リリースから30年が経過した今もなお、我々に不変のメッセージを投げかけている。
TRACKLIST: 罪 –Sin– カモフラージュ Fresh Bloodsucking To Death Into The Confusion Fight Alone F.C.D. From My Soul Never... 紅蓮 (光る風) Trap Of War 無 –Nothing–
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ZERO FAST / BAY CITY LOUD VOICES (2025紙ジャケ再発盤) |
| ANTI-NEW WAVE (JPN) Japanese Punk
CD \999 (2026/01/15) |
再入荷!! ※販売価格は税込¥1000-です。 横浜イーストベイパンク"ZERO FAST"!! 2002年にリリースされた名盤1stアルバム"BAY CITY LOUD VOICES"が、2025年紙ジャケ仕様で再発!! '00年代初頭、FIFTEEN直系のイーストベイ・メロディック・パンク・サウンドで、EAT TO THE FULLやCRADLE TO GRAVE、初期SET YOU FREEやSNUFFY SMILE周辺らと共に熱くガナりあげた、横浜ベイ発最高のメロディックパンクバンド!! ベース/ボーカルのHAGAはZERO FAST後に60' WHALESでの活動でも知られていますが、盟友ギター・ボーカルのHIDETOSHI(現在CRADLE TO GRAVEにもギターで参加中!!)と共に近年活動を再開!! そしてなんとドラムにはHIDETOSHIの実の息子が参加しているというなんとも胸熱な嬉しい復活!! マイペースながらもライブ活動再開とともに、ここしばらくは廃盤、入手困難となっていた名盤1stアルバムが再発!! もちろんHAGAが運営するANTI-NEW WAVEからのセルフ・リリース!! ANTI-NEW WAVEの記念すべきレーベル発足ANTI-000盤でもありました!! 今回あらためて久々に聴いてみましたが、やっぱり覚えてるもんです!! コレコレ!! THE MODSを彷彿とさせるイントロからFIFTEEN直系のダミ声イーストベイパンクサウンドへ!! 汗と涙と哀愁が入り混じるラウド・ボイス!! HAGA & HIDETOSHIのツインボーカルが激熱!! FIFTEEN〜イーストベイパンクは勿論の事、LEATHERFACE〜HUSKER DUエッセンスな哀愁も漂う激熱メロディックパンクで全曲最高なんです!! 男のメロディックパンク!! ZERO FASTファンは勿論持っている事と思いますが、どこかにいっちゃって見つからない人、新しく知った人、まだ知らいないけどメロディックパンクが好きな人は是非この機会に!! ボーナストラックに1stシングルの名曲"Changes"のギター&タンバリン?セッション・バージョンも含む全14曲!! 収録はオリジナルと変わりありません。いや〜やっぱり最後まで聴いちゃうわ。名作!!!!! 歌詞の日本語訳掲載のインサート&ステッカー(零速)封入!! |
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GIMMIES / KIDS AND NEIGHBORS (LT.300 血吹雪スリーブ) |
| MANGROVE (JPN) Japanese Punk
7" \1048 (2026/01/14) |
発売中!! GIMMIES のイメージを覆すPUNK ROCK シングル!! 長い活動歴、国内外からのリリースで、熱心なROCK/PUNK ファンには知られた存在のGIMMIES。 そのイメージはデトロイトロック、オージーパンク直系/影響大なPUNK / ROCKバンドであったと思う。 しかし彼等も70年代のPUNKを筆頭に、ピュアなPUNK ROCKへの敬愛、影響は大きくあり、それが顕著に打ち出された曲"がKIDS AND NEIGHBORS"! この名曲を十分に聴いてもらおうとPUNK ROCKに拘り製作、シングルとしてリリース! アングリーでハードなPUNK ROCKはこれまでのイメージを覆し、本来内包していた彼等の本質を打ち出した、 これまでのファンも納得、これまで未聴の人をも虜にする作品! B面"IN THE BASEMENT"の疾走感に満ちたPUNK ROCK!! 自信を持ってお勧めの傑作シングルです!
限定300枚、特殊インク使用の血吹雪ジャケ!! |
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GIMMIES / ROLL UP |
| POPBALL (JPN) Japanese Punk
CD \1100 (2026/01/14) |
発売中!! リニューアルナイスプライス!! WIMPYSのメンバーが運営するPOPBALL Recordsの2009年作!! 圧倒的なライブパフォーマンスで東京はもとより行く先々でロック好きの心を鷲掴みにするグレートPUNK ROCKバンドTHE GIMMIESの3枚目のフルアルバム! アメリカの老舗レーベルDYONISUS RECORDSからリリースされた前作よりメンバーチェンジを経て、勢いはそのままに、より音楽的に進化したバンド史上最高傑作! THE GIMMIESを語る際にはずせないMC 5、STOOGESないわゆる『デトロイト系』のバンドやRADIO BIRDMAN、SAINTSなどオーストラリアのバンドの影響はもちろん、更に70年代の骨太ロックやアメリカンロックが奏でるスケールのでかさ、それでいて90年代以降のガレージパンク好きも虜にする絶妙の作曲センスと日本人離れした迫力のある演奏に日本人ならではの繊細なタッチを加えつつ、PUNK ROCKらしさを十二分に保ちメロディーのつぼも押さえた非の打ち所のない出来栄え!! PUNK ROCKである前にロックミュージックとして最高級であり、でもマニアなPUNKファンも唸らせる、こんなバンドは世界中探してもそうはいない!!!全13曲 |
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INTIMATE FAGS / NO JOKE EP |
| SUBURBAN DISTURBANCE (UK) Japanese Punk
7 \880 (2026/01/14) |
発売中! 東京産パンクバンド、RIP OFFからの2枚の7インチに続く待望の3rdシングル!! 荒削りながらもキャッチーなPUNK ROCKでかっこいい!! Syndicate Of Sound "Little Girl"のカバー含む全3曲収録!! UKのレーベルから!! 2003年作。 |
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ROCKBOTTOM / LIVE AT SHELTER |
| TARGET EARTH (JPN) Japanese Punk
CD \1886 (2026/01/14) |
発売中!! 東京を代表するパワーポップバンドROCKBOTTOM!! '12年下北沢シェルターでの熱いライブを収録したライブ盤がTARGET EARTHからリリース! 傑作3rdアルバム"REVENGE"リリース・ツアー・ファイナルとなる'12年2月4日下北沢シェルターのワンマン・ライブ、全19曲収録!! 彼らのキャリアを総括するようなベスト盤的セット・リストで、当日の熱気を真空パック!! 抜群のパフォーマンスで繰り広げられる名曲群の数々!! TARGET EARTHとしては2001年リリースのTEENGENERATEのライブ盤CDに続く"LIVE AT SHELTER"シリーズ第2弾という意味合いも!! |
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ROCKBOTTOM / THROW AWAY |
| TARGET EARTH (JPN) Japanese Punk
CD \2200 (2026/01/14) |
発売中! 東京産POWER POP/ROCKバンド!1stアルバム全10曲入り!熱く力強いボーカル、メロディー、サウンドが胸に突き刺さる!SWEET!TARGET EARTHから!! |
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Ruler (COMBAT and Ruler) / THE LOCO-MOTION |
| SECRET MISSION (US) Japanese Punk
7" \1320 (2026/01/14) |
発売中!! ※写真ジャケット(画像)、バンドロゴジャケットの2枚付きます!! 今までリリースされた7インチが即完売となってる東京PUNKバンドRuler。 サポートメンバーとして1年強活動していた環七スピードキャッツのドラムCOMBATが任期を終えるのを機にレーベルオーナーが京都で経営しているPIZZA & BAR "POP PIZZA"の1周年記念としてリリースされた限定7インチ! オールディーズの名曲"THE LOCO-MOTION"をCOMBAT嬢が歌うA面、B面はボーカルOTOYAが歌うオリジナルナンバー"ACTION"の2曲収録!!好内容! |
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V.A. / CHLOROFORM |
| MANGROVE (JPN) Japanese Punk
CD \1571 (2026/01/14) |
発売中! DOLL No 263でも特集記事掲載! 96年MANGROVEからリリースされた名盤コンピレーションCD! REGISTRATORS、TONIGHT、ENGINE BOO、YOUNG ONES、FIRST ALERT、KNOCKS、COCKSCRATCHの7バンド全14曲収録! 当時の熱が伝わってくるジャパニーズ・パンク名盤! |
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WAR/ZIT / BRAIN SCAN |
| DEBAUCH MOOD (JPN) Japanese Punk
7" \1430 (2026/01/14) |
発売中!! レーベルラストストック!! ストック分で終了です!! WAR/ZITの3曲入り7インチシングル!! 前身バンドWOTZITが母体となり新バンドとしてWAR/ZIT結成、現体制としては初となる待望の7インチシングル!! まさしく研ぎ澄まされた、切れ味抜群の鋭利すぎるソリッドパンク!! 切り刻むカッティングと予測不能トリッキーかつ変則的でありながらグイグイと引き込むグルーヴ!! そして凄まじいテンション!! 鋭利狂気異端キラーパンク!!
▼WAR/ZIT 前身バンドとして当時活動していたWOTZITが母体となり、当時の音楽性をより煮詰めたかの"新バンド"として始動したのがWAR/ZITである。 初ライブ時点からあまりにも衝撃的な演奏を魅せ、毎回の各ライブ/観客に対しインパクトを与え続ける事約1年。2024年夏、現体制としては初となるシングル(7")が遂にリリースされる運びとなる。
WAR/ZITという名は、前身バンド時代のコラボレイト編成名義(w/Soloist Anti Pop Totalization) がそのまま新たなバンドとして継承されたものとなっている。 (名称だけであり、過去のコラボとは全くの別物) [※当レーベルから前身WOTZITは(10")、SAPT(LP)リリース有] コラボ期のStyleとはメンバーも音楽性も異なり、その唯一無二に渦巻く深いPunk楽曲群は、現在一つの『到達した頂点』と言っても過言ではない。 各メンバーの遍歴は以下、 ex-The Gimmies、ex-WOTZIT、ex-ERAZER、ex-AGGRO、ex-Groaning Groove そしてpre-GUNK、pre-The Slowmotions etc... 上記にて読み取れるメンバー層の厚さと、そこからの想像をも軽く逸脱していくセンスの塊、それらが多分に収録されているのが今作(7")となっている。
そんな挨拶代わりの今作収録3曲は、職人的且つ複雑に楽曲の厚みと展開を絡ませ合いながら構築するBaとDr、楽曲に切れ味と甘美さを提示し、予想の斜め上を魅せるGt、そしてBloodyさと伸びある全体ハーモニクスが混ざる異物感がPunkとしか形容ができないVo、それぞれが満遍なくAB面に溢れている。 例えるならばBirthday Party(NICK CAVE) 、Minutemen『The Politics Of Time』あたりの時期、そしてあぶらだこ『亀盤』とをMixさせたかの存在感。JUNGLE'SやMannequin Neuroseなど他含め、City Rocker Recordsリリース群いくつかを聴いているかの錯覚に陥る各ソリッドと渦・響き、変化球の応酬、そしてScratch Acid〜Jesus Lizardなどを加速・没入させたかの側面も同居されたPunkシングルとして収録され、そこには完全なるNO WAVE逆回転型・狂乱の技巧派キラー異端PUNKとして、ショッキングな体現活動が記録媒体に刻まれているのだ。
活動開始からメンバーそれぞれがトータルライフにて極めて多忙でありながらも、常に有り余るクオリティにてライヴを行い、Punk bandとして多量なポテンシャルを放出し続けるWAR/ZIT。 固定のスタイルに寄る事から離れるように振舞いながらも、自然体である事が逆にルーツ・伝統に新しい形で肉薄するように核心を突いた貴重な盤として、今作はリリースされる事となる。
Recorded/mastered by Shigenori Kobayashi (Noise Room Recording Studio) Total Art Work Designed by Sora Mizusawa(WAR/ZIT)
収録: Side A 1.BRAIN SCAN 2.SWAY Side B 1.QUARTET ONE
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