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東京のレコードショップ BASE のオンライン・ショップ:レコードショップベース
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HEADSPARKS / S-T (1st) |
| FIXING A HOLE (JPN) Punk
CD \1760 (2026/01/20) |
発売中!! ex Servo/Gan/Donfisher/Ohno Express、90年代UKメロディックシーンにおいてイギリスが生んだギターヒーローAndy Barnard率いる新バンド"HEADSPARKS"!! 10曲入りCDをFIXING A HOLEからリリース!! これまでのキャリアから期待が膨らみます!! LEATHERFACEのフランキーとディッキー、初期SNUFFのサイモンに勝るとも劣らないギターワークを披露!! このギターの音色だけで買ってもいいかも!! 爽快感、ドライブ感、そして抜群のメロディー!! これはやはりUKメロディックファンは要チェックでしょう!!
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HEADSPARKS / VS THE METRIC SYSTEM |
| FIXING A HOLE (JPN) Punk
CD \1760 (2026/01/20) |
発売中!! ex Servo/Gan/Donfisher/Ohno Express、90年代UKメロディックシーンのギターヒーローAndy Barnard率いる"HEADSPARKS"!! 17年の9月での来日ツアーも大好評、'17年作の3rdアルバム!! 今作も抜群のギターワークに磨きがかかり、持ち前の哀愁サウンドと疾走感、そして渋みを感じさせるナンバーと、1st〜2ndの両方のアルバムの良さを感じさせるダイナミックな仕上がり!! 抜群のセンスを感じさせます!! 全12曲収録!! UKメロディックファンに!!
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HEADSPARKS / WORKING PARTS |
| FIXING A HOLE (JPN) Punk
CD \1760 (2026/01/20) |
発売中!! ex Servo/Gan/Donfisher/Ohno Express、90年代UKメロディックシーンのギターヒーローAndy Barnard率いる"HEADSPARKS"!! 2020年新作4thアルバムを国内FIXING A HOLEよりリリース!! 偶然かあえて狙ったのか? 今年3月にスプリットCDをリリースした京都のDIE COMMUNICATIONSとHEADSPARKSが同時に新作をリリースというのも面白いですね!! アンディー・バーナード節全開のギターワークでラウド&ドライヴィン、爽快さと哀愁が入り混じり疾走するUKメロディックサウンドは流石です!! 充実した全10曲!!
Headsparks 2013年結成。3人編成。中心メンバーのAndyはこれまでにGan、Servo、Ohno Express、Donfisherといったバンドに所属、90年代のUKメロディック黄金期におけるChopper、Servo、Broccoli、Skimmer、Crocodile Godなどと活動を共にした。 UKメロディックを世に広めたSnuff、Leatherface、Mega City Fourのサウンドを継承しつつ、Andy独自のギターを織り交ぜ現代的にアレンジしたサウンドが特徴。サウンドプロダクションは多くの偉大なバンドの制作に関わった事で知られるプロデューサー、Harvey Birrellを今作でも起用。 2017年には関東から九州まで8ヵ所の日本ツアーを敢行、好評を博す。日本ツアー時にはNavel、Kenny Baker、The Urchin、60' Whales、Sunday Bloody Sunday、Thirsty Chords、Die Communications、Jim Abbott、Bows、Silverwigs、Modern Gooddays、Slugger Machine、Egotrunk、Three Days Film、Daybreak、Parkmates、Chippendale、Short Straw Fate、Without、Cows、Diskoverなどと共演。
Vo&Gu - Andy Barnard Ba&Ch - Josh Harding Dr&Ch - Jon Waterman
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POP MARSHAL / I CAN'T WAIT TO NEVER SEE YOU AGAIN |
| FIXING A HOLE (JPN) Punk
CD \1980 (2026/01/20) |
惜しまれつつ解散したHeadsparksのアンディー・バーナードによる新バンド、Pop Marshalが早くも2ndアルバムをリリース!! FIXING A HOLEより紙ジャケ仕様CDリリース!! 尽きない創作意欲、センス抜群のソングライティング!! 前作から引き続き、MEGA CITY FOUR、BROCCOLI、REVERSE〜DONEFISHERなUKメロディックらしい哀愁と繊細かつラウドなギターワーク、疾走感も抜群なメロディックチューンを惜しみなく披露!! 全10曲収録!! 過去にアンディーが参加したバンド(Gan/Donfisher/Ohno Express/Servo)のファンは是非チェックを!!
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POP MARSHAL / REJOICE! |
| FIXING A HOLE (JPN) Punk
CD \1760 (2026/01/20) |
発売中!! 惜しまれつつ解散したHeadsparksのメンバー2人による新バンド "POP MARSHAL"のデビュー作となる2023年作1stアルバムが国内FIXING A HOLEより紙ジャケCDでリリース!! ex Servo/Gan/Donfisher/Ohno Express、そしてHeadsparksと、過去に参加した多くのバンドで熱狂的なファンを持つ90年代UKメロディックシーンのギターヒーローAndy Barnardのセンスが炸裂した素晴らしい内容の作品!! アルバム収録曲の内、6曲目の"Less You Know"は、過去に参加したバンドの中でも特に人気の高いDonfisherの活動期間中にライブでのみで演奏していたという曲をセルフカバー!! MEGA CITY FOUR、BROCCOLI、REVERSE〜DONEFISHERなUKメロディックらしい哀愁と繊細かつラウドなギターワーク、疾走感も抜群なメロディックチューンから、染みるエモーショナル・メロディック・ギターロックまで抜群の内容です!! 全10曲収録!! これはUKメロディックファンも大満足間違いなしの快作!! Andyのギターワークとメロディーラインはやはりセンス抜群ですね!! ※当時7インチEPのみのリリースで現在では入手困難となっているDonfisherの音源もFixing A HoleからCDとして今後再発予定のようなのでお楽しみに!!
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RAN / BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN (LTD.250 カラー盤) |
| BOSS TUNEAGE (UK/JPN) Punk
LP \4000 (2026/01/20) |
発売中!! ※限定250枚Random Color Vinyl!! ※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー(『OUT OF CHAOS』からの続き)、歌詞掲載のインサート付き!! ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き!! (注:CDバージョンには、ボーナストラックが3曲追加収録されていますので、ご注文の際はご注意ください。)
『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox,1993)と「John Says」(Snuffy Smile,1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年〜1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 ---------------------------------------------------
RANデビューアルバム、ついに31年越しで日の目に!
このアルバムは1994年に録音され、当時はBoss Tuneageからのリリースが予定されていましたが、レーベル閉鎖などの事情で長らく未発表のまま眠っていました。そしてなんと31年の時を経て、ついに世に出ることとなったのです! RANは1991年〜1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEといったUKパンクシーンの名だたるバンドのメンバーが集結したバンド。 ステュに続きグレアムが脱退した後、バンドは3人編成で活動を継続し、全ての曲を現メンバーで録音し直したこのアルバムはBoss TuneageとSnuffy Smileとの共同リリースで世に出るはずだった作品。 今回リリースされるアルバムは、かつてSnuffy Smileから7"シングルとして一部曲が発表されたことはあるものの、完全版は初公開。代表曲の"JOHN SAYS"も、紛失されていたオリジナルバージョンで収録されています。バンドメンバー自身も、30年ぶりにこの音源を聴いたとのことです。 Snuffy Smileからのシングルは日本ではあまり評価を得なかったが、今聴き直してみるとどうしてこの音源が過小評価に終わってしまったのか疑問だ。レコード自体もう少し音圧のあるプレスであれば、評価は変わったんではないかと思う。 アルバム全体には、当時のUKインディーロック的アレンジやグランジを思わせる楽曲も収録されているが、ダントツに良い曲がいくつも収録されているのでUKメロディックパンク好きは余裕で楽しんでもらえる作品だ。個人的には特にREVERSEにも通じる。初期デモとの比較も楽しめる、まさにファン待望の作品です。個人的にはREVERSEファンにも刺さる完成度です。 ついに解き放たれる、RANの傑作。パンク史に残る名作が、31年の時を経てその姿を現します。 (インフォメーションより)
TRACKLIST: A1 BREAD A2 JOHN SAYS A3 BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN A4 BLUE SKIES A5 VOICE OF AMERICA A6 A TRANSIENT PLACE
B1 THE WAVE B2 AMATEUR ASSASSIN B3 JUSTICE B4 STRENGTH B5 LYING IN THE SUN B6 THE END OF THE BEGINNING (INSTRUMENTAL)
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RAN / BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN (W紙ジャケCD) |
| BOSS TUNEAGE (UK/JPN) Punk
CD \2500 (2026/01/20) |
再入荷!! ※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー(『OUT OF CHAOS』からの続き)、歌詞掲載のインサート付き!! ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き!! ※ゲータフォルド紙ジャケ!! ※CDバージョンのみ3曲の未発表デモ追加収録!!
『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox,1993)と「John Says」(Snuffy Smile,1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年〜1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 ---------------------------------------------------
RANデビューアルバム、ついに31年越しで日の目に!
このアルバムは1994年に録音され、当時はBoss Tuneageからのリリースが予定されていましたが、レーベル閉鎖などの事情で長らく未発表のまま眠っていました。そしてなんと31年の時を経て、ついに世に出ることとなったのです! RANは1991年〜1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEといったUKパンクシーンの名だたるバンドのメンバーが集結したバンド。 ステュに続きグレアムが脱退した後、バンドは3人編成で活動を継続し、全ての曲を現メンバーで録音し直したこのアルバムはBoss TuneageとSnuffy Smileとの共同リリースで世に出るはずだった作品。 今回リリースされるアルバムは、かつてSnuffy Smileから7"シングルとして一部曲が発表されたことはあるものの、完全版は初公開。代表曲の"JOHN SAYS"も、紛失されていたオリジナルバージョンで収録されています。バンドメンバー自身も、30年ぶりにこの音源を聴いたとのことです。 Snuffy Smileからのシングルは日本ではあまり評価を得なかったが、今聴き直してみるとどうしてこの音源が過小評価に終わってしまったのか疑問だ。レコード自体もう少し音圧のあるプレスであれば、評価は変わったんではないかと思う。 アルバム全体には、当時のUKインディーロック的アレンジやグランジを思わせる楽曲も収録されているが、ダントツに良い曲がいくつも収録されているのでUKメロディックパンク好きは余裕で楽しんでもらえる作品だ。個人的には特にREVERSEにも通じる。初期デモとの比較も楽しめる、まさにファン待望の作品です。個人的にはREVERSEファンにも刺さる完成度です。 ついに解き放たれる、RANの傑作。パンク史に残る名作が、31年の時を経てその姿を現します。 (インフォメーションより)
TRACKLIST: 1 BREAD 2 JOHN SAYS 3 BEAUTIFUL SONGS FOR UGLY CHILDREN 4 BLUE SKIES 5 VOICE OF AMERICA 6 A TRANSIENT PLACE 7 THE WAVE 8 AMATEUR ASSASSIN 9 JUSTICE 10 STRENGTH 11 LYING IN THE SUN 12 THE END OF THE BEGINNING (INSTRUMENTAL)
CD ONLY BONUS TRACKS: 13 FEAR OF FLYING 14 BENNY’S DEAD 15 TANGERINE
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RAN / OUT OF CHAOS - DEMOS (LTD.250 カラー盤) |
| BOSS TUNEAGE (UK/JPN) Punk
LP \4000 (2026/01/20) |
発売中!! ※限定250枚Random Color Vinyl!! ※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー、歌詞掲載のインサート付き!! ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き!!
『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox,1993)と「John Says」(Snuffy Smile,1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年〜1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 ---------------------------------------------------
UKアンダーグラウンドメロディックパンクの伝説、RAN初期デモ集『OUT OF CHAOS』ついにリリース!
サンダーランド出身のUKアンダーグラウンドパンク、RANの1991〜1993年の初期デモ3作をまとめたコンピレーション『Out Of Chaos』が、ついにリリースされる。 RANは1991年〜1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEなど、シーンの名だたるバンドの現・元メンバーが参加したバンド。 今回のリリースは、1994年に録音された未発表アルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』と同時リリース。初期デモからは、1994年にアメリカのレーベルからリリースされた7"シングル『Little Tasmania』に収録曲4曲も含まれており、その他のトラックはこれまでアナログ・CDともに未発表だった貴重な音源。 さらに、LEATHERFACEの初期ベーシストStuart Raymondが(「CHERRY KNOWLE」のレコーディング終了後すぐに脱退した)がバンド初期のレコーディング作品『ORDER THROUGH CHAOS』と『TOTAL CHAOS』(一部曲のみ)でベースを担当。すべての楽曲はLEATHERFACEのFrankie Stubbsが録音・プロデュースしており、今回のリリースに合わせてレストア・リマスタリング済み。 初期デモ音源からも伝わる、RANの圧倒的なカッコよさ――未来を渇望された存在と言われたのも納得のクオリティ。UKメロディックパンク史に残る失われた名作の一部が、ついにその姿を現す。 (インフォメーションより)
TRACKLIST:
“ORDER THROUGH CHAOS” DEMO(1991年) A1 BLUE SKIES A2 MUSSOLINI’S HEAD A3 VOICE OF AMERICA A4 JUST DRIFTING
“TOTAL CHAOS” DEMO(1992年) A5 A TIME TO DREAM B1 JOHN SAYS B2 THE WAVE B3 A TRANSIENT PLACE
AUTUMN 1993 DEMO(未発表) B4 BREAD B5 BLUE SKIES
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RAN / OUT OF CHAOS - DEMOS (W紙ジャケCD) |
| BOSS TUNEAGE (UK/JPN) Punk
CD \2500(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/01/20) |
再入荷!! ※Boss TuneageのAston Stephensによるライナー、歌詞掲載のインサート付き!! ※そのライナー、歌詞の対訳インサート付き!! ※ゲータフォルド紙ジャケ!!
『RAN』、ついに公式音源が31年越しでリリース! 1993年に交わした約束が、ついに現実に──。サンダーランド出身のRANの録音作品が、Boss TuneageのRetro Seriesとして正式リリース。90年代初頭、RANはUKパンク・アンダーグラウンドシーンで最も熱狂的なライブバンドのひとつとして注目を集め、当時のLEATHERFACEとの比較にも負けない独自のサウンドを響かせていた。 LEATHERFACEのディッキー・ハモンドもこのバンドのサウンドに目を輝かせていた、というのもこのバンドは、LEATHERFACEのオリジナルベーシストで『Cherry Knowle』レコーディング後に脱退した、スチュ・レイモンドが結成時のメンバーだったのだ。さらに、のちにLEATHERFACEへと加入、その前にはRUGRAT/BULLTACOで活動するグレアムも在籍していたし、ドラマーのイアンはSTOKOEでも活動するし、LEATHERFACEの3回目のPeel Sessionsでも叩いている。活動時に残した音源は「Little Tasmania」(Black Plastic/SilverFox,1993)と「John Says」(Snuffy Smile,1996)という2枚の7"シングルのみだったが、このメンバーが在籍していたバンドがアルバムを録音していながらこれまで未発表だったということで、後年どんなサウンドだったのか?注目を集めるようになっていた。 しかし、長らく未発表のままだった録音作品の数々が、ついに日の目を見る。今回のリリースには、1991年〜1993年に4人編成で録音された初期デモを収めた『Out Of Chaos』、そして1994年にBoss Tuneageからリリース予定だったデビューアルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』が含まれる。これにより、UKアンダーグラウンドパンクの失われた名バンドの全貌が、ついにフィジカル化されることとなった。 31年の時を経て、ようやくファン待望のRANサウンドが解放される──UKメロディックパンク史に刻まれる瞬間を、聴き逃すな。 ---------------------------------------------------
UKアンダーグラウンドメロディックパンクの伝説、RAN初期デモ集『OUT OF CHAOS』ついにリリース!
サンダーランド出身のUKアンダーグラウンドパンク、RANの1991〜1993年の初期デモ3作をまとめたコンピレーション『Out Of Chaos』が、ついにリリースされる。 RANは1991年〜1996年に活動し、LEATHERFACE、RED ALERT、RUGRAT/BULLTACO、MEDICTATION、ROACH SQUAD、STOKOEなど、シーンの名だたるバンドの現・元メンバーが参加したバンド。 今回のリリースは、1994年に録音された未発表アルバム『Beautiful Songs For Ugly Children』と同時リリース。初期デモからは、1994年にアメリカのレーベルからリリースされた7"シングル『Little Tasmania』に収録曲4曲も含まれており、その他のトラックはこれまでアナログ・CDともに未発表だった貴重な音源。 さらに、LEATHERFACEの初期ベーシストStuart Raymondが(「CHERRY KNOWLE」のレコーディング終了後すぐに脱退した)がバンド初期のレコーディング作品『ORDER THROUGH CHAOS』と『TOTAL CHAOS』(一部曲のみ)でベースを担当。すべての楽曲はLEATHERFACEのFrankie Stubbsが録音・プロデュースしており、今回のリリースに合わせてレストア・リマスタリング済み。 初期デモ音源からも伝わる、RANの圧倒的なカッコよさ――未来を渇望された存在と言われたのも納得のクオリティ。UKメロディックパンク史に残る失われた名作の一部が、ついにその姿を現す。 (インフォメーションより)
TRACKLIST:
“ORDER THROUGH CHAOS” DEMO(1991年) 1 BLUE SKIES 2 MUSSOLINI’S HEAD 3 VOICE OF AMERICA 4 JUST DRIFTING
“TOTAL CHAOS” DEMO(1992年) 5 A TIME TO DREAM 6 JOHN SAYS 7 THE WAVE 8 A TRANSIENT PLACE
AUTUMN 1993 DEMO(未発表) 9 BREAD 10 BLUE SKIES
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