東京のレコードショップ BASE のオンライン・ショップ:レコードショップベース QRコード

東京のレコードショップ BASE のオンライン・ショップ:レコードショップベース

SHOPPING CART HOME ORDER/INFO CONTAT US LINK
NEW RELEASE / NEW ARRIVAL NEW RELEASE USED SALE
<< 前へ (18/19ページ) 次へ >>
【 ジャケ/盤の状態表示について 】
SPOILMAN/OBLIVION TRACKS SPOILMAN / OBLIVION TRACKS
3LA (JPN) Japanese Hardcore CD \2200(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2025/12/14)
発売中!!
SPOILMAN 6th ALBUM "OBLIVION TRACKS"!! 3LAより2025年2月28日発売!!

オルタナティブ・ロックとは何か、

SPOILMANの音楽は「安物」だ。彼らは1万円の格安ギターを愛用し、自分たちのアンプを一台も持たず、余計なエフェクトペダルを一切使用しないが、そこには哲学も思想もない。あるのは鍛え抜かれた強固な演奏力で繰り出される竜巻のようなアンサンブルと独特の響きで叩きつけるバンドサウンドだけだ。しかしそれで十分なのだ。彼らはオルタナティブ・ロックバンドなのだから。

SPOILMANのこれまでの活動は、グランジや硬質なオルタナティブ・ロック、ポストハードコアを好む一部のコアリスナーの間で絶大な支持を得るが、カルチャーを嗜む中産階級層を中心とする音楽メディアから評価されなかった。故に2019年のバンド結成以来、無冠のバンドのままだ。制作ペースは速く2023年には3枚のアルバムをリリースし、2024年には90分に及ぶ公民館でのライブを完全収録した2枚組ライブ盤CDをリリース、ライブバンドとしての評価を決定づけた。その後も膨大なライブ本数を重ねつつ水面下でレコーディングは進行しており、2025年遂に本作『OBLIVION TRACKS』を完成させた。本作は確かに「安物」には違いないが間違いなく「本物」である。そしてこれまでのSPOILMAN作品群とは決定的な違いがある。恐ろしいほどの完成度、隙の無さ、誤解を恐れず言うならば「ポップ」なのである。

ポップとは何か? 美しいメロディや耳馴染みの良いサウンドだけがポップだろうか。違う、それら大衆的な要素はポップの一側面に過ぎない。ポップとは越境性だ。日本オタクカルチャーが国境や人種を越境していったように、異なるジャンル・属性を超えて広く訴えかける普遍性を宿したものだ。本作に収録された楽曲達は、激しくも時に怪しげに、そして惜しげもなく幾多のアイデアと共に鳴らされる。それは彼らのルーツであるポストハードコア、グランジ、ノイズロックといった90年代を軸としたサブジャンルを起点にしつつもジャンルも時代も自由に横断しながら、ロックとはなんたるかを改めて提示していく。強烈なギターリフとラフなバンド演奏による爆発。身の丈に合わない高価な機材は必要なく、アイデアとスキルで勝負する。確かにSPOILMANは日本国内でオルタナティブ・ロックと呼ばれているバンド達とは明らかに異なる存在だが、しかし既存の慣習に対して別の価値観を提示することこそがオルタナティブの意義だ。人々は本当のオルタナティブの意味を忘れてしまったのか?『OBLIVION TRACKS』=「忘却の軌跡」を意味するこのアルバムが、再びその意義を問うだろう。
(インフォメーションより)

TRACKLIST:
1 - Intro
2 - Daydreams' Dance Drill
3 - Open Sesame!!
4 - Majestic Farce
5 - Pillow And Little Lily
6 - Two Marbles
7 - My Intestine Get Tangled In The Jet Engine And Sucked In The Jet Engine And Sucked In
8 - Snow
9 - Oblivion Man
10 - Metal Plants

SPOILMAN/UNDERTOW SPOILMAN / UNDERTOW
3LA (JPN) Japanese Hardcore CD \2200 (2025/12/14)
発売中!!
東京のオルタナティブロック/グランジ、SPOILMANの4thアルバム『UNDERTOW』『COMBER』2タイトルCD同時リリース!!

東京にて結成され2019年に活動を開始したSPOILMANは、USグランジやポストハードコアの影響を受けているオルタナ/グランジバンドで、近年では珍しくThe Jesus Lizardへのリスペクトを公言し、その変態性も受け継いでいる稀有な存在。高い演奏力に裏打ちされた表現力、ギターリフのキラーさ、リズムとビートの解像度、筋肉を削ぎ落としたシンプルな音数、硬質なサウンドとその切れ味。メインストリームに対しては惜しくも掠ることなく、現在までBEST KEPT SECRETな存在感を維持している。
アルバム制作スピードは驚異的なまでに早く、これまでに3枚のアルバム、『BODY』(2020年)、『SOLID GREEN』(2021年)、『HARMONY』(2022年) を1年ペースでKerosene Recordsよりリリース。その創作スピードは加速し続け、今年2023年には遂にメーターを振り切りアルバム2枚分の楽曲が誕生、『UNDERTOW』『COMBER』として2枚のアルバムに録音されることになった。多くの友人ミュージシャンも参加したレコーディングは2枚分の録音を1日で完遂、過去最高傑作と公言するほどにキラーな楽曲の揃ったアルバムとなっている。本作はどちらも4thアルバムであるという位置付けであり、UNDERTOWは「引き波」、COMBERは「寄せ波」という意味を持つ表裏一体な表現となっており、収録楽曲もそれぞれのアルバムに沿った方向性を持っている。
※本作はレコード盤の制作を先行していましたが、クラウドファンディングにより目標以上の資金が集まったため急遽CD盤のリリースも行うことになりました。
申し訳ありませんがレコードについてはクラウドファンディング支援者、バンド物販のみでの販売となります。
(インフォメーションより)


SPOILMAN/飛鳥山公園ライブ-Live at Asukayama Park 2024 (LTD.100 2ndプレス) SPOILMAN / 飛鳥山公園ライブ-Live at Asukayama Park 2024 (LTD.100 2ndプレス)
3LA (JPN) Japanese Hardcore 2CD \2500 (2025/12/14)
※限定100枚 2ndプレス!! パープル・インク!!
(DIY手刷りのため1枚1枚に差異あり、インナーの写真も全て違います。枚数無くなり次第終了となります。)
少数限定生産で初回プレスは即完売となっていたSPOILMANの飛鳥山公園ライブ"Live at Asukayama Park 2024"がプリントインクをパープルに変更し、2ndプレス!! 今回も限定生産で、限定100枚!! 初回盤を逃してしまった人はこの機会に是非!!

2024年に東京都北区飛鳥山公園で行われたSPOILMANのフリーワンマンライブを完全収録した全26曲入、2枚組CD。DIY仕様
2024年の12月、前年の区民会館でのフリーワンマンライブから1年、今回は初の野外コンサートライブを完全収録したライブ盤CD。
ジャケットはシルクスクリーン手刷り、裏面やゲートフォールド内側もすべてDIY仕様になっていますので多少の印刷かすれなどは"味"ということでお願いします。手刷りのため制作枚数100枚限定となります。見開き部に挿入されている写真は1部ずつ異なるものになっています。1stプレスは早々に完売となり追加プレスを決定、2ndプレスはパープルインクになっています。
(インフォメーションより)

tracklist:
DISC -1
1.Garland House
2.Sulpiride
3.Drunken Man
4.Flock Of Seagulls
5.Swimming Below
6.Christmas Song
7.Fantastic Car Sex
8.All Right Now
9.The Water
10.Little Ripper
11.Bustard Nerd Pig
12.Why
13.Fire Starter
14.Tiramisu

DISC -2
15.Daydreams' Dance Drill
16.Two Marbles
17.My Intestine Get Tangled In The Jet Engine And Sucked In
18.Vanilla Vanilla Vanilla (The Keeley cover)
19.Declaration
20.Night Fence
21.Sleepwalker
22.Metal Plants
23.Snow
24.Harmony
25.AlterEgo OverDrive
26.Amaryllis

CROPPED MEN/SKINHEAD ROCK & ROLL BAND CROPPED MEN / SKINHEAD ROCK & ROLL BAND
SUNS (JPN) Japanese Hardcore CD \2200 (2025/12/13)
再入荷!!
待ち侘びたぜ、Cropped Men! 待望のフルアルバムがSUNS RECORDSよりリリース!!
待ち侘びたぜ、Cropped Men!
"ワルい音"なんて帯タタキにおいては陳腐な常套句を今こそ声高らかに使おうではないか。
長年ライブ会場では捕捉されながら決して採取する事が出来なかった彼らの最も極惡な状態のドス黒い空気振動を遂に結晶化。
Skinhead Rock & Roll Band。正統にして異端。思わず声に出して読みたくなるタイトルばかりの全10曲。
(インフォメーションより)

TRACKLIST:
1.Strong Fighting Force
2.Land of The Rising Sun
3.Child Abuser
4.Lest We Forget
5.No Turning Back
6.Never Surrender
7.We Ain't Gonna Die
8.Skinhead Rock & Roll Band
9.Cropped Nation
10.Family Tree
EYESCREAM/THE END -COMPLETE DISCOGRAPHY- EYESCREAM / THE END -COMPLETE DISCOGRAPHY-
BREAK THE RECORDS (JPN) Japanese Hardcore CD \2530 (2025/12/13)
再入荷!!
短期間ながらも経血やNO NO NOらと並んで注目を浴びた仙台の女性ボーカルハードコアバンド"EYESCREAM"のディスコグラフィーCDがBREAK THE RECORDSよりリリース!! 自主リリースされた2本のカセットテープから話題沸騰!! 仙台から出現した80年代日本/昭和の臭いをプンプンさせたハードコアパンクバンド!! 元DISARRAYのメンバーも含む4人編成!! 衝撃的なナンバー"ウジ虫"を皮切りに80年代日本/昭和型ハードコアパンクをブチかます!! 荒々しく性急なスピード感と直情的に捲し立てる日本語女性ボーカル!! ギターのリフワークも80年代ジャパニーズハードコアの雰囲気を色濃く感じさせ、カムズ〜80年代ジャパニーズハードコアを彷彿とさせるサウンド!! ピリピリとした緊張感と焦燥感!! 勢いに満ちた生々しいサウンド!! 入手困難な音源をまとめて聴ける、これは嬉しい音源集CD!! ハードコアパンクファン激必聴盤!!

2018年の結成から2019年のラストライブまで、非常に短い活動期間で大きな注目を集めつつも解散となった仙台の至宝、EYESCREAMのディスコグラフィーCD!
ほぼ無名状態でリリースされた1stカセットテープが口コミレベルから大きく全国、そして世界へと波及。80年代ハードコアのテイストをふんだんに含んだサウンドは、逆にこの時代に鮮烈なインパクトを与えた。強烈なメッセージを剥き出しの感情で叫ぶボーカルも凄まじく、話題性に違わぬ実力を見せ付けたのである。
単独音源としてはカセットテープ2本、そしてNO NO NO、経血との3WAYスプリットをリリースしているが、全て現在は入手困難で高騰状態。今作はそれらの音源全てと、惜しくも解散ライブとなってしまった2019年8月11日、西横浜EL PUENTEでのライブ音源をほぼ全曲収録した、コンプリートディスコグラフィーとなっている。
(インフォメーションより)

Taken from 「EYESCREAM」(2018)
01.ウジ虫
02.玩具箱
03.金
04.ジ・エンド
05.ブレイクスルー
06.臆病者
07.ダンスマイライフ
08.No Peace

Taken from 「I SCREAM」(2019)
09.依存症
10.寝てんじゃねえよ
11.パラサイト
12.滅亡
13.カリツクセ
14.Liberate
15.ゆびきりげんまん
16.Broken Head

Taken from V.A.「Croon A Lullaby」(2019)
17.漂流者
18.No Peace
19.ステージ
20.ウジ虫

Live at YOKOHAMA EL PUENTE (11th AUG 2019)
21.ステージ
22.玩具箱
23.ダンスマイライフ
24.ゆびきりげんまん
25.漂流者
26.ジ・エンド
27.Broken Head
28.No Peace
29.ウジ虫
GROWL STRIKE/FIGHT FOR TOMORROW GROWL STRIKE / FIGHT FOR TOMORROW
SUNS (JPN) Japanese Hardcore CD \2200(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2025/12/13)
結成34年を迎える埼玉のスキンヘッドバンド:GROWL STRIKEによる新たなアルバム!!

結成34年。グロウルストライク。
時は不可逆なり、されどこの盤はそれを可能とする。世紀末を臨むあの頃の音も匂いも湿度も情動も色鮮やかに、否、不安や混沌の無彩色の中に、まだ一筋の光を見た刹那に引き戻す力。自らは回帰と言う。他方、混沌と欺瞞が極まりし時代との呼応にも見える。鈍重に横たわる現(うつつ)という化物の甚だ末梢ながら自浄作用。過現未の三世を統べて、今あらためて歌われるべき歌々。全11曲。セカンドアルバム。
(インフォメーションより)

TRACKLIST:
1.呑み込まれる前に
2.Way Of Thorns
3.牙鳴り
4.Rise Up
5.Underground Vortex
6.Anger Is Mine
7.Rising Sun
8.To The Next Generation
9.Fight For Tomorrow
10.Ambition
11.Stop It
GROWL STRIKE/牙鳴リ GROWL STRIKE / 牙鳴リ
SUNS (JPN) Japanese Hardcore CD \1320 (2025/12/13)
発売中!!
埼玉のスキンヘッドバンド"グロウルストライク"の9年振り、且つ現メンバーでは初となる単独音源。

獣棲む極地の静寂たる闇を雑に彩る呻き。臨戦、此れは牙鳴リか。
埼玉のスキンヘッドバンド”グロウルストライク”の9年振り、且つ現メンバーでは初となる単独音源。
この布陣での過日の中でバンドの在り方、その発する音と表現は確かに変化した。
歳も重ね、浮世は憂世。
気が付けば沈下した世界線である西暦2024年を背景に自己解釈も検め再構築したセルフカバーを含む全3曲、現在進攻形の唸一撃。
(インフォメーションより)

TRACKLIST:
1.FALL DAWN
2.砕
3.一国の土と成る
注射針混入豚/怪奇!注射針混入豚大百科 注射針混入豚 / 怪奇!注射針混入豚大百科
死体カセット (JPN) Japanese Hardcore CD \2000 (2025/12/13)
再入荷!!
ギターを片手に世界侵略を企む新潟発 独りスラミングブルータルデスメタルバンド・注射針混入豚!2017年にBloodbath Recordsからリリースされた、今では入手困難となっている初期音源集に新規トラックを追加、及びトラック差し替えを行った新たな残虐聖書が死体カセットから登場!
世田谷区の豚専門内蔵屋『もつ焼きたいじ』の全面協力のもと撮影された写真素材を元に、デスマッチプロレスのカリスマ・葛西純選手のTシャツデザインでお馴染み狂気のマッサクレ図案士・黄昏番長がトータルデザインを施した、"ド"が付く程にブルータルなIncomplete Discographyの決定盤!

"SLAMMING SQUATTER BULLDOZE"を自称し、新潟から世界を揺るがすバンドにまで成長した注射針混入豚!精力的なライヴ活動でも知られるこのバンドは既にロシア、ベトナム、中国への襲撃を完了。注射針混入豚のライヴを経験した皆さんならご存知の不可思議なSEを含めた彼のキョーレツなライヴは、サウスポーギターから繰り出される残虐極まりないスラミングなリフ捌きを用いて、言語や人種を超え多くの人々をピットの中心で足踏みさせてきた。
頻繁にライヴをこなす注射針混入豚だが、現在手に入る音源数はほぼ皆無。2度に渡り行われた中国ツアーでは新作デモを製作し、現地で販売されたようだがここ日本の店頭ではそれらを見かけることはまずないだろう。また2017年に千葉のBloodbath Recordsからリリースされた初期音源集CD "Early Porks"、及びアメリカはSyrup Head Recordingsから編集版カセットがそれぞれ発売されたが両作ともに現在廃盤となっている。

そこで今年25年の夏、アメリカでの殺戮ツアーを行う注射針混入豚と交渉し、Bloodbath Recordsからリリースされた"Early Porks" CDを下敷きにトラック追加 / 再編集を行ったIncomplete Discography "怪奇!注射針混入豚大百科"を死体カセットからリリース!2024年 中国ツアーの際に販売された"In The Name Of Guttural" デモから3曲を抜粋し追加、また以前の編集盤にも収録されていた楽曲 "Gluttony Pig Devour The JIRO"に関してはmyspace(!?)にアップしていた最初期ver.に差し替えを行った。そして本編終了後には24年4月9日に行われた白熱の北京公演の模様を収録している。

トータルデザインは肉奴隷のバンドロゴ発案者であり、デスマッチのカリスマ・葛西純選手を始め様々なプロレスラーのTシャツデザインを手掛ける黄昏番長が担当。世田谷の名店 豚専門内蔵屋『もつ焼きたいじ』の全面協力のもと、注射針混入豚がホンモノの豚の臓物と戯れる様を番長が激写し、ほぼ手切りコラージュを行って仕上げたというジャケットインナーは必見!この編集版CDに合わせ、黄昏番長のブランド・Slaughter Houseからも新作シャツ発表が予定されている。
(インフォメーションより)
FUCKER // やっほー/SPLIT FUCKER // やっほー / SPLIT
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore 7" \1800 (2025/12/10)
発売中!!
LessThanTVの谷ぐち順の弾き語りプロジェクト"FUCKER"と岡山在住はまいしんたろうによるハードコアパンク崇拝ソロプロジェクト"やっほー"によるスプリットEP!! LESS THAN TVよりリリース!! FUCKER流のローファイ・ハードコアパンク暴発!! そして、男はつらいよ(LIVE in ホテルニュー銀水)の3曲!! やっほーは、ローファイ・エレクトロ・打ち込み変態ハードコアパンクでダンス&ノイズ!! ちょっぴりセンチなナンバーでほろりの全7曲収録!!

収録曲:
1. やっほーをさがせ! / FUCKER
2. 健康第一 / FUCKER
3. 男はつらいよ〜LIVE in ホテルニュー銀水 / FUCKER
4. 銀河のはじまり(笑)〜FAST LIVES/再速〜やっほーのタイタニック2025 〜ネバースリープ・ジ・アージ〜NEW NEW TRADITION〜力 for FAST〜summer feeling〜FAVORITE HELL / やっほー

FUCKERコメント
やっほーが好き

やっほーコメント
「ハードコアパンク」に憧れて模倣し続けながら自分にしかできないことを探してる。憧れは憧れのまま追いかけ続けていたいと思う反面、時たまどうしたって「ハードコアパンク」になれない自分に悲しくなったりもする。イケてる人は皆軽装なのに僕は一生荷物多いし、情けないくらい少食になってる!その点FUCKERは怒られるくらい飯に貪欲で流石っすよ!嗚呼〜!我にブラックホールのような胃袋とカリスマ性を!なんてほざいてても本当にどうにもならなすぎるので、試練でありご褒美でもある今回のリリースと山積みな問題を抱えて「やっほー」を続けていきます!何の恥じらいもなく丸パクりまくった曲と、珈琲飲めないのにコメダ珈琲で書いた歌詞を聴いてください!宜しくお願いします!
FUCKER/S-T FUCKER / S-T
ツクモガミ (JPN) Japanese Hardcore CD \1650 (2025/12/10)
発売中!!
20数年にわたり、数々の名バンドを排出してきた至宝のアンダーグラウンドレーベル『Less Than TV』主宰であり、自らも U.G MAN、GOD'S GUTS、we are the world、younGSounds、idea of a joke等のバンドで活躍していた谷口順ことFUCKER、初のソロアルバム! アンダーグラウンドシーンの生ける伝説的な存在である谷口氏が、フォークシンガーとして単独で録音に挑んだデビュー作! 音楽と生活を赤裸裸に唄い上げた大傑作! 独自の視点で、等身大の谷口氏の唄がこの1枚に!! 笑いあり? 悲哀あり? 最高のアンダーグラウンド・フォーク・アルバム! 全14曲収録! レコーディングエンジニアはAxSxE(NATSUMEN)。
FUCKER/きなこ オン ザ ライス FUCKER / きなこ オン ザ ライス
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore CD \1650 (2025/12/10)
発売中!!
Less Than TVオーナー、そしてU.G MAN、GOD'S GUTS...等々でのバンド活動でも知られる谷ぐち氏によるソロ・フォーク "FUCKER"!! 待望の2ndアルバムを満を持してLess Than TVよりリリース!!
1000%日常より紡ぎ出されたリアル・パンチラインの数々、そして共生への希望を乗せた全11曲!ゲストミュージシャンに鮎子、レコーディングエンジニアに旧友、荒金康祐を迎え、自身のキャリアを総括するオリジナルローファイサウンドを完成させている。映画『MOTHER FUCKER』のスピンオフとも言える生活感全開の問題作!!ここに誕生!!!

FUCKER profile:
20数年に渡り、日本のアンダーグラウンド・シーンを切り拓き続けてきているレーベル、Less Than TV。そのレーベル・オーナーとして、数々の素晴らしいバンドたちを送り出してきただけではなく、自らもU.G MANやGOD’S GUTS、we are the world、younGSounds、idea of a joke等のバンドで活躍してきた男、谷ぐち順。フォーク・シンガー"FUCKER"となって数年、自らの私生活をさらけ出しながら、日々の喜怒哀楽を時にファニーに、時にシリアスに、そしてハードコア・パンクスとしてのラディカルさと、ポリティカルなメッセージを込めて歌う姿は、唯一無二以外の何者でも無い。現在はDEATHROのサポートメンバーやLimited Express (has gone?)でも活動。


FUCKER/ハードコア フレンドシップ フォーエバー FUCKER / ハードコア フレンドシップ フォーエバー
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore CD \1650 (2025/12/10)
再入荷!!
FUCKERの7年ぶりとなる3rd アルバム『ハードコア フレンドシップ フォーエバー』、LESS THAN TVよりW化Mジャケット仕様でリリース!!
家族、友だち、共生社会、入れ歯に想いを寄せシニカルにコミカルにぶちかます唯一無二のアンセム満載の全11曲。語り継がれるべき名盤の粋に達した至極の快作!!!

東京・葛飾といえば、寅さん、両さん、そして谷さん...
葛飾・高砂から世界を揺らす男、谷ぐち順こと奥歯なしフォークシンガー・FUCKERが、7年ぶりとなる3rdアルバムを完成させた。コロナ禍を乗り切り、いつの間にやら活動期間30数年となっている音楽レーベル「レスザンTV」の主宰、"絶対、分けない"シェアハウス「モアザンハウス」、ヘルパー派遣事業所「自立生活支援 谷ぐち介助クラブ」の運営など、半世紀以上を生き抜き初老の仲間入りとなってもなお猛進し続ける2025年のFUCKERが、その様々な活動経験をフィードバックさせ、破壊衝動を抱えたパンクな日常を赤裸々に綴り、感謝の気持ちをギターの歪みに変えてシニカルにコミカルにぶちかます。愛息を詳らかに唄う"中学生"、ハードコアナンバーで友を憂うタイトル曲"ハードコア フレンドシップ フォーエバー"、FUCKERのDNAを構築した札幌時代を振り返る"ex.札幌"、介助クラブのリクルートをパンクで高らかに謳う"介助 オブ トゥデイ"、ゲストのわがつまが美しい旋律のピアノとコーラスで彩る"入れ歯と平和"など、家族、友だち、共生社会、入れ歯に想いを寄せた唯一無二のアンセムが満載。ゲストミュージシャンにわがつま、レコーディングエンジニアに馬場友美、マスタリングにはピースミュージック中村宗一郎を迎え、ボブディラン「血の轍」、なぎら健壱「葛飾にバッタを見た」、BLACK FLAG「マイ・ウォー」など語り継がれる名盤の域に達した全11曲至極の一枚が誕生です!

TRACKLIST:
01. FUCKER口上委員会
02. 入れ歯(下)モーゼスタイル
03. 中学生
04. FUCKER友だちいない説
05. ハードコア フレンドシップ フォーエバー
06. ex.札幌
07. デストロイ健常者社会
08. 介助 オブ トゥデイ
09. 入れ歯と平和
10. TKC is the BEST
11. シャバにいて欲しい

LIMITED EXPRESS (HAS GONE?)/ALL AGES LIMITED EXPRESS (HAS GONE?) / ALL AGES
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore CD \2200 (2025/12/10)
発売中!!
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が現編成初となるフル・アルバムをリリース!
谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)と小森良太(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYUKARI(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。パンクをベースに、オルタナティヴやジャズの要素をふんだんに折り込んだサウンドは、イギリスのMelt Yourself Down等に呼応しつつも、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの全く新しいスタイルとして提示されている。サウンド・エンジニアはボアダムス、SiM、BABYMETAL等を手掛ける原浩一。ジャケット・デザインはHIRATA TAKAHITOが担当。アルバム・タイトルの『ALL AGES』には、「全ての世代に音楽を楽しんでほしい」というバンドの意思が込められている。2014年のメンバー変更後、限定7インチ、Have a Nice Day!とのスプリット、音源つき耳栓、2MUCH CREWとの合体アルバムなどを発表し、常に音楽シーンにユーモアと刺激、そして強いメッセージを投げかけてきた彼らが、満を持して完成させた5thアルバムの登場です。(インフォメーションより)

Limited Express (has gone?)
2003年、US、ジョン・ゾーンのTZADIKから1st albumをリリースし、世界15カ国以上を飛び回る。その後、高橋健太郎主催のmemory labより2nd album、best albumをリリース。WHY?、NUMBERS、そしてダムドの日本公演のサポートを行うなど、名実共に日本オルタナ・パンク・シーンを率先するバンドになるも、2006年突然の解散宣言。半年後、突然の復活宣言。ニュー・ドラマーには、JOYのTDKを迎え2枚のアルバムを制作。TDK脱退後は、ふくろ/GROUNDCOVER.等でもプレイするもんでんやすのりが、ベーシストにはLessThanTVの谷ぐち順が加入。またサポート・メンバーとしてSAXに小森良太を迎え第3期がスタート。限定7inch『SCIENCE FICTION EP』、Have a Nice Day!とのスプリット・アルバム『Heaven Discharge Hells Delight』、耳栓が同封されたガチャ音源『MUSIC WITH THUNDER PLUGS』、2MUCH CREWとの合体音源『CHAMPURU OF DOOM』(ch-157)を発売し、満を持して5thアルバムをリリースする。
LIMITED EXPRESS (HAS GONE?)/CIEN ARANAS LIMITED EXPRESS (HAS GONE?) / CIEN ARANAS
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore 7" \1800 (2025/12/10)
発売中!!
Limited Express (has gone?) NEW 7インチ!! LESS THAN TVよりリリース!! 先行配信された“GENOCIDE FUCK OFF”や、表題曲“CIEN ARAÑAS”などの新曲4曲を収録。さらに、代表曲“ギャーギャー騒げ”ではMCバトルで話題の6EYES・ツチヤチカを迎えたコラボも実現!! Limited Express (has gone?)ならではのエネルギーと自由奔放な音楽性が詰まった、強烈なEP!! スリリングにスパーク!! 奇天烈ハイパー・ハードコアパンク!! ステッカー付!!

TRACKLIST:
1. CIEN ARAÑAS
2. GENOCIDE FUCK OFF
3. Glow Yourself
4. Type A or B
5. ギャーギャー騒げ feat. ツチヤチカら
LIMITED EXPRESS (HAS GONE?)/JUST TIME LIMITED EXPRESS (HAS GONE?) / JUST TIME
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore CD \2420 (2025/12/10)
発売中!
ジャパニーズ・オルタネイティヴ・パンク!!"LIMITED EXPRESS (HAS GONE?)"の'13年4thアルバムがLESS THAN TVからリリース!!結成から間もなく15年目を迎える彼らが「遂に出来た!」と語る、バンド史上最も心血を注いだ最新作にして最高傑作!!“Do it Yourself”の精神に基づき、いち早く何でも“自分達で作ろう”を実践してきた彼らが、2013年、何でも“自分達で作ろう”の波が次第に大きくなりつつある現代にさらなる自由を解放するニューアルバム、タイトルは『JUST IMAGE』!!CDの組み立ても完全DIY盤!!ゲストミュージシャンとしてDODDODO、谷ぐち順、Ryota Komori(Miila and the Geeks)が参加!!
LIMITED EXPRESS (HAS GONE?)/LTD LIMITED EXPRESS (HAS GONE?) / LTD
LTD (JPN) Japanese Hardcore CD \2200 (2025/12/10)
発売中!
ジャパニーズオルタネイティヴロックの決定盤登場! 日本のインディーズ/オルタナシーンの牽引バンドとして、日本のみならず海外でもその名を広く知られるLimited Express(has gone?)、通称リミエキ、待望の新作が遂に登場!いきなりストレートでロッキンなナンバーから始まり、後はどこからどう聞いてもシビれまくりのパンクでもない、ポップスでもない独特のリミエキ節がズラッと満載された一枚!空を切り裂いて落下する滝のような澱みないギターとベース、その音のシルエットを根底から支える激しいドラム、自由に漂っていながらも決して沈むことのない芯を食った歌…。音の間(ま)と真(ま)と際々をこれ以上でもこれ以下でも無い、絶妙な音の魔(ま)が縦横無尽に暴れまくる。 2009年秋にリミエキが最大の自信を持って贈る、オルタナシーンに特大のトドメを刺す逸品の登場です!KIRIHITOの竹久圏、UG MAN/younGSoundsの谷口順のダブル・プロデュース。リリース後は、オーストラリア・ツアーを敢行!
*初回先着特典でライブ映像を収録したDVDR付き!
LIMITED EXPRESS (HAS GONE?)/perfect ME LIMITED EXPRESS (HAS GONE?) / perfect ME
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore CD \2420 (2025/12/10)
発売中!!
LessThanTVより、日本のオルタナパンクを引率するLimited Express (has gone?)のニューアルバム『perfect ME』が到着!! 激烈カオティック&エキセントリックに暴発する変幻自在のオルタナティブ・ロック/ハードコア/パンク!! 全12曲収録!!
谷ぐち順(LessThanTV)、もんでんやすのり(ふくろ/GROUNDCOVER)、小森良太を迎えた第3期として、アルバム『ALL AGES』をリリース以降、ロベルト吉野とのコラボアルバム『Escape from the scaffold』や2MUCH CREWのメンバー・Yo!マイキーへの追悼EPを経ての最新作となる。エンジニアは、ボアダムス、SiM、BORISなどの原浩一。ライヴで鍛えられた楽曲は、荒々しくも旋律が複雑に絡み合い、そこにボーカルYUKARIのシャウトが重なる、決して他のバンドには鳴らせない唯一無二のサウンド。デザイナーのsuper-KIKI、宮越里子がコーラスで参加した代表曲の「フォーメーション」は、YUKARIが女性としてミュージシャンをやってきて、小さなことも含めて悔しいことをたくさん経験し、そんな中でも自分らしく生きたい気持ちを歌った曲で、ビヨンセ「Formation」のアンサーソングでもある。(インフォメーションより)




【プロフィール】
Limited Express (has gone?)
JJ(Guitar)
YUKARI(Vocal)
JUN TANIGUCHI(Bass)
YASUNORI MONDEN(Drums)
RYOTA KOMORI(Sax)
2003年、US、ジョン・ゾーンのTZADIKから1st albumをリリースし、世界15カ国以上を飛び回る。その後、memory labより2nd album、best albumをリリース。WHY?、NUMBERS、そしてダムドの日本公演のサポートを行うなど、名実共に日本オルタナ・パンク・シーンを率先するバンドになるも、2006年突然の解散宣言。半年後、突然の復活宣言。ニュー・ドラマーには、JOYのTDKを迎え2枚のアルバムを制作。TDK脱退後は、ふくろ/GROUNDCOVER.等でもプレイするもんでんやすのりが、ベーシストにはLessThanTVの谷ぐち順が加入。またサポート・メンバーとしてSAXに小森良太を迎え第3期がスタート。限定7inch、Have a Nice Day!とのスプリット・アルバム、2MUCH CREWとの合体音源を発売し、満を持して5thアルバム『ALL AGES』をリリース。そして、ロベルト吉野とのコラボ・アルバムの発売を経て、ニューアルバム『perfect ME』を発売する。
LIMITED EXPRESS (HAS GONE?)/TELL YOUR STORY LIMITED EXPRESS (HAS GONE?) / TELL YOUR STORY
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore CD \3080 (2025/12/10)
発売中!! ※先着特典:B6中綴じノート付!!
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone?)が、SAXのこまどり加入後初となるフル・アルバムを遂にリリース!!
コロナ禍の中でも活動を止めず、曲を作り、ライブを重ね、2020年12月にはEP『The Sound of Silence』をリリース。コロナ禍の状況のみならず、BLMなど時代の空気を強く詰め込んだその力強い作品は、多くのリスナーに勇気を与えた。その後、2022年に3ヶ月連続で「No more ステートメント」「R.I.P,friends」「INVITATION」をシングル・リリース、2023年に「ラーメンライス」「HATER」のシングル・リリースを経て、遂にフル・アルバム『Tell Your Story』が完成した。
谷ぐち順(B)ともんでんやすのり(Dr)が刻むアグレッシブなビート、JJ(G)とこまどり(SAX)によってかぶせられる奇天烈なフレーズ、マイク一本で縦横無尽に暴れ回るYou got it! Yukari!(Vo)のヴォーカル・パフォーマンス。そして、パンク、オルタナティヴをベースに、各人の音楽的志向などをふんだんに折り込んだサウンドは、ジャパニーズ・オルタナティヴ・パンクの新しいスタイルとして進化続けている。
またYou got it! Yukari!の書く歌詞は、自身を鼓舞したり、世の中に憤ったり迷ったり、好きになったり嫌いになったり... ライオットガール的アティテュードとガールクラッシュを経ながらも、どこかふざけた言葉を並べてポップながらも攻撃的にまくし立てる2面性が魅力。
本作のアートワークだが、彼女らが信頼しているアーティストにオファーをし、アーティスト各々が各楽曲を聴いて好きなように表現し、その出来上がった12枚のアートワークをコンパイルしたものとなっている。アートワークのトータルプロデュースは、You got it! Yukari!とHIRATA TAKAHITO(NINJAS)。サウンド・エンジニアは、彼女らのサウンドには欠かすことのできないボアダムス、SiM、BABYMETAL等を手掛ける原浩一。
2014年のメンバー変更後、限定7インチ、Have a Nice Day!とのスプリット、2MUCH CREWとの合体アルバムなどを発表し、常に音楽シーンにユーモアと刺激、そして強いメッセージを投げかけてきたLimited Express (has gone?)が、コロナ禍を経て、この混沌の時代に一石を投じるアルバムの完成です。
(インフォメーションより)
LIMITED EXPRESS (HAS GONE?)/THE SOUND OF SILENCE LIMITED EXPRESS (HAS GONE?) / THE SOUND OF SILENCE
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore CD \1980 (2025/12/10)
発売中!!
Limited Express (has gone?)のコロナ禍で制作されたニューアルバムがLESS THEN TVよりリリース!!
日本中を地下通路で繋ぎ、爆音を響かせ世界を揺らすレスザンTVより、Limited Express (has gone)?が、新作ミニ・アルバムをリリース。またcompact clubのこまどり社員がサックスプレイヤーになっての初音源ともなる。全曲コロナ禍で制作された楽曲は、メンバーのできるだけ早く出したいという希望もあり、ミニ・アルバムとしてリリースされる。コロナ禍の状況のみならず、BLMなど時代の空気を強く詰め込んだものとなった。タイトル・ソングの「The Sound of Silence」はサイモン&ガーファンクルのカヴァー。オルタナ・パンク・サウンドを追求する彼らが、この名曲をどのようにカヴァーしたのだろうか。サウンド・エンジニアは松田健一。ジャケット・デザインはCHIAKIZZ CLUB(でぶコーネリアスEXなど)が担当。2014年のメンバー変更後、アルバムのほかに限定7インチ、Have a Nice Day!とのスプリット、音源つき耳栓の発表、2MUCH CREW、ロベルト吉野との合体などを通して常に音楽シーンにユーモアと刺激を投げかけてきた彼らの“今"が詰まったメッセージ性の強いアルバムとなった。 (インフォメーションより)
LIMITED EXPRESS(HAS GONE?) // DODDODO/SPLIT LIMITED EXPRESS(HAS GONE?) // DODDODO / SPLIT
LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore CD \1760 (2025/12/10)
発売中!
KILL ROCK STARSへの日本からの解答?!!LESS THAN TVからのニューリリースは意外な、そして驚愕のスプリットアルバム!オルタナ・パンクLIMITED EXPRESS(HAS GONE?)はex-JOYのドラマーTKD氏が加入後の初の正式音源3曲収録!よりタイトにソリッドに突き進む!!対して関西ブレイクコアムーブメントの火付けガールDODDODO(ドッドド)は3年ぶりの正式音源4曲!ブレイクコアから一歩進んだ凄まじいDODDODO BEATで迎え撃つ!
<< 前へ (18/19ページ) 次へ >>
- HOME - ORDER/INFO - CONTACT US - LINK - NEW RELEASE/NEW ARRIVAL - NEW RELEASE - USED - SALE - SHOPPING CART -
Copyright (C) 2008 Record Shop BASE, All rights reserved.
〒166-0003 東京都杉並区高円寺南4-23-5 ACPビル3F
TEL:03-3318-6145 / FAX:03-3318-6150 / E-MAIL:base@recordshopbase.com
(このサイトの内容物の無断転載を禁じます)