発売中!! 強烈なインパクトを放つバンド名!! ギリシャ・アテネ北部郊外Galatsi発のハードコアバンド、その名も"YAKUZA極道"!! デモカセットに続く、2024年作1stアルバム!! ギリシャのEXTREME EARSLAUGHTERよりリリース!! HOUSE ANXIETYというSLUDGEバンドのメンバーTasosとJasonの2人組ユニットとしてスタート、1stデモ音源を経て、CHAOTIC END、PAROXYSMOS〜EXTREME EARSLAUGHTER RecのVangelis、KRAUSEのAlexが正式加入しバンド編成となって制作した1stアルバム!! 当然ながらデモ音源からさらにパワーアップしノイジーさも増したサウンド!! 日本のハードコアからの影響を感じさせる暴力性とD-BEAT RAW HARDCORE PUNK、さらにはCHAOS UK、DISORDERあたりのノイズコアも融合したNOISE D-BEAT RAW VIOLENT HARDCORE PUNK!! CHAOS UK "A Month Of Sundays"のカバーも収録した全9曲!! NOISE AND VIOLENCE!! NOISE D-BEAT〜NOISECOREファンにも!! ミニポスター、ステッカー付!! 限定300枚プレス!!
じゃがたら / 『江戸アケミ、四万十川から』吉岡誠 著
SLOGAN (JPN) Japanese MagazinesBOOK \3190 (2026/03/09)
再入荷!! 判型: 四六判 / 320頁 『昨日は事実、今日は存在、明日は希望』 CHRONICLE of EDO AKEMI JAGATARA 江戸アケミが上京するまでを過ごした故郷の高知県中村(四万十市)。現地での友人たちやキリスト教会関係者への丹念な取材と多数の未発表写真で、江戸アケミの生い立ちが初めて明らかにされる。幼少から少年期を過ごし、また音楽活動の絶頂期に体調不良によって一時帰郷したこの故郷中村には、じゃがたら / 江戸アケミの歌のルーツがあった。また、上京後のバンド活動で急速に成熟していく歌詞やパフォーマンスの様子を、じゃがたらメンバーやスタッフのコメント、当時の雑誌記事から読み解く。10年間の活動の全てを追って撮影した松原研二と東京ロッカーズの時代を記録した地引雄一による写真、歌詞、多数のチラシ、記事、年表、ディスコグラフィ、用語解説なども網羅した、江戸アケミのアーカイヴ決定版。
じゃがたら全記録 1980-1990 (新編集版) / 松原研二写真集
SLOGAN (JPN) Japanese MagazinesBOOK \3960 (2026/03/09)
発売中!! bows、by the end of summer、THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADES、shipyardsの4バンドによる4 WAY SPLIT EP!! makinn recordsよりリリース!! 4バンドが珠玉のナンバーを提供した素晴らしい7"EPです!! エモ〜メロディックファンまで是非!!
imakinn recordsとby the end of summerの呼びかけで集った盟友4バンドによる4way split 7inchが遂に完成! bows、by the end of summer、shipyardsは完全新録、THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADESは未発表音源を収録。 メロディックパンクの魅力をすべて詰め込んだbowsのキラーチューンで幕を開け、颯爽と駆け抜けグッドメロディが際立つby the end of summerは6年ぶりとなる新曲を披露。THE SLEEPING AIDES & RAZORBLADESは“これぞスリーピング”と言える痛快なメロディと小気味よいミドルテンポのナンバーを収録。そして、ポップパンクをリファレンスにしたシンガロング必至の名曲「get back」、現体制を代表する一曲を仕上げたshipyardsが最後を締めくくる。ジャケットは、Chinese Footabll のアートワークでも知られ、中国を拠点に活動するアーティスト・TUBAIDA が担当。構想からリリースまで数年、それぞれの個性が色濃く表れた7インチが完成した。 (インフォメーションより)
発売中!! 2023年7月に行われたジャパンツアーが大盛況で幕を閉じた中国/武漢出身のインディーロックバンド、CHINESE FOOTBALL(チャイニーズ・フットボール)。2ndフルアルバム『ウィン・アンド・ルーズ』が遂に完成! 2019年にはエモ/ポストロックシーンのレジェンド"american football"と共演。2023年7月に行われたジャパンツアーではDYGL、KOTORI、NOT WONK、toddle、tricot、ミツメ、ANORAK!、by the end of summerなど錚々たるバンドとも共演し、ツアーファイナルではセントチヒロ・チッチ(CENT)がゲストボーカルとして登場するなど話題に事欠かない彼ら。ツアー動員数は1000人を超え確固たる人気を証明した。さらには、イギリスで開催されるロックフェス「ArcTanGent」への出演〜1ヶ月以上にも及ぶヨーロッパツアーも決まり、アジアだけでなく世界中で支持されるバンドとなった。 コロナウイルスの影響で思うように海外活動できない中、じっくりとアルバム制作に取り組んでいたが、歌詞とメロディに苦戦していたようで、アルバム完成までに2年以上の歳月を費やした。名前のインパクトが強くイメージが先行してしまうが、もはやエモ/ポストロックというジャンルの概念は不要かもしれない。活動初期から一貫したメロディーの美しさ、壮大ではあるが難解過ぎず、キャッチーなのにシンプル過ぎず、チャイフトの世界観が凝縮された独特な展開には思わず唸ってしまう。2017年『Here comes a new challenger!』〜2019年『Continue?』と続いたゲームシリーズ3部作はこれにて完結。爽快で痛快な全12曲。 (インフォメーションより)
control // shipyards / SPLIT
imakinn (JPN) Japanese Punk7"+DL \1650 (2026/03/08)
2011年、大学在学中に京都にて結成。2015年の上京を機に活動は加速。定期的に行われる自主企画ではelicaやShipyards、falls、by the end of summer、bows、don karnage、DAIEI SPRAYなどを招致。活動の幅は広く、各地で支持される存在となっている。最も影響を受け、核の部分になったのはDCサウンド。RITES OF SPRING、ONE LAST WISH、RAIN、DAG NASTY等…所謂revolution summer期に活動していたバンドたち。そこにVERMIN SCUM RECORDSのTHE HATED、MOSS ICON、ebullitionのfuel、admiral、シーン先達のsalt of life、the lions、suffering from a caseといった「エモーティブ」「激」「メロディアス」が混在したバンドへの憧れを凝縮して彼らなりに再構築。前作の疾走感は損なわずに、彼らの特徴ともいうべくアグレッシブなプレイと絶妙に耳に残るメロディを見事にパッケージングした快作に仕上がった。全4曲収録。完全手刷りDIYジャケット。(インフォメーションより) 録音:板橋孝浩(V/ACATION、DIEGO) プロデューサー:篠沢幸一(Shipyards、V/ACATION)
発売中!! ※国内盤/ライナーノーツ付!! 2025年10月、奇跡の再結成/来日が決定!大盛況のうちに幕を閉じたジャパンツアーも記憶に新しい、US ボルチモア発の 90’s エモ・レジェンド CROSS MY HEART。彼らの記念すべき初来日ツアーに合わせ16曲を収録した 2in1 CD がリリース! 1998年の7 曲入りEP、そして2000年の9曲入りフルアルバムを一枚に収録。国内盤CDは中心メンバーのRyanによるライナーノーツが封入された特別仕様となっている。Deep Elm Records / Steadfast Recordsの全面協力のもと、奇跡の緊急リリースが実現! (インフォメーションより)
-----imakinn recordsツアー情報----
Numero Group & imakinn records present "Sakura Nights 2026”
出演 The Album Leaf Jejune Ethel Meserve
早割チケット (販売中) https://imakinnrecords.square.site
エモ/ハードコア/ポストロック/スロウコアファンだけでなく、ソウルやレアグルーブ、シューゲイザー/サイケ/アンビエントまでも巻き込み、その膨大なカタログで全世界中にカルトファンが増殖するNumero Groupと、近年Karate / Codeine / June of 44/ David Pajo / Soulside / Girls Against Boys / Chinese Football / Cross My Heart等を招聘し、2026年には10周年を迎えるimakinn recordsが手を組み、3バンド合同ツアー"Sakura Nights 2026"を東名阪で開催!
2026.2.7 (Sat) CLUB QUATTRO Tokyo 2026.2.8 (Sun) SOCORE FACTORY Osaka 2026.2.11 (Wed/祝)HUCK FINN Nagoya