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東京のレコードショップ BASE のオンライン・ショップ:レコードショップベース
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原爆オナニーズ / BECOMING THE原爆オナニーズ (アナログ盤) |
| TRIPPIN' ELEPHANT (JPN) Japanese Hardcore
12" \3500 (2026/03/05) |
※アナログ盤12インチレコード ※先着特典(3タイトル共通):ステッカー付(108mm×45mm) (特典ステッカーは初回入荷分のみ)
the 原爆オナニーズ 2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなるオリジナル作品。
「かったるいぜ!」 6曲入りのミニ・アルバム「BECOMING THE原爆オナニーズ」が完成! オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなる。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらも、パンク・バンドとしての矜持を持ち続けているthe 原爆オナニーズ。 変化と不変の間で、貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄が、ゴツゴツと転がっている。アナログ・リリースとなる、12インチ・アルバムをスピーカーで鳴らして欲しい。 空気を切り裂く、パンク・ロックが突き刺さる!
TRACKLIST: Side One 1.Time Is Tight 2.What Can I Do ? 3.Another Loser
Side Two 1.Each Day I Die 2.Tie Down 3.Spin Me Round
about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 |
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原爆オナニーズ / Each Day I Die |
| TRIPPIN' ELEPHANT (JPN) Japanese Hardcore
7" (2026/03/05) |
予約にて完売しました!! ※"Each Day I Die"(Alternative Version)とB面の2曲は未収録!!
the 原爆オナニーズ 2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなるオリジナル作品からのシングル・カット。
オリジナル作品としては2010年「SOLID」以来、15年ぶりとなるミニ・アルバムからのシングル・カット。 時代・環境の変化にも揺るがず、年老いていくことも受け止め、幾多の紆余曲折を経てきながらも、パンク・バンドとしての矜持を持ち続けているthe 原爆オナニーズ。 変化と不変の間で、貫かれた確固たる強靭な意思、柔軟な感性としなやかな洞察力は唯一無我である。 ここにパンク・ロックとパンク・バンドの比類なき真髄が、ゴツゴツと転がっている。 アナログ・リリースとなる、7インチ・シングルをスピーカーで鳴らして欲しい。 空気を切り裂く、パンク・ロックが突き刺さる!
TRACKLIST: Side A.Each Day I Die (Alternative Version) Side B1.No No Boy Side B2.Step Forword
about 『BECOMING THE原爆オナニーズ』 from TAYLOW タイトルは、the 原爆オナニーズになるとか、the 原爆オナニーズの成長という意味合いで、“これでthe 原爆オナニーズになった”というイメージ。 JUST ANOTHER THE 原爆オナニーズ(これがthe 原爆オナニーズ) NOT ANOTHER THE原爆オナニーズ(これこそthe 原爆オナニーズ) から続いている感覚だ。 |
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五臓六腑 / ダークサイドクレイドル |
| ROPPU RECORDS (JPN) Japanese Hardcore
CD \1100 (2026/03/05) |
※変形スリムケース仕様・初回限定プレス盤!! 流通盤は赤がベースカラーとなった『鮮血ジャケット』
大阪を拠点に活動する女性ボーカルパンクバンド"五臓六腑"!! 3曲入りマキシシングルを自身のROPPU RECORDSより自主リリース!! 変形スリムケース仕様、会場販売盤と流通盤で色違い!! ※当店での販売は、流通盤の赤ベース『鮮血ジャケット』のみです。
2025年末に新メンバーを迎え、過去最強布陣のラインナップとなった五臓六腑が、結成当初から変わらぬバンドコンセプトであるホラーパンクを更に追求し、近年の自身の究極テーマである『退廃的ホラー』を完全進化させた全3曲を収録した最新マキシシングル『ダークサイドクレイドル』が2026年3月5日に発売。収録される3曲は、完全新曲の「CRADLE」「ブレア」に加え、2025年の1年、ライブでプレイしながらアレンジを繰り返し温めてきた「空洞」を音源化。ホラーパンクを基軸に『闇』のキーワードを今作の3曲のトータルテーマとし、これまでの五臓六腑から大きなサウンド変化を広げ、ハードコア、メタルサウンドを積極的に融合。ジャンルを超えて集まったメンバーによる、新たなる領域に突入した五臓六腑サウンドが炸裂する! 変形スリムケース仕様・初回限定プレス盤。流通盤は赤がベースカラーとなった『鮮血ジャケット』、ライブ会場限定盤は黒がベースカラーとなった『闇黒ジャケット』の色違いジャケット仕様で登場。 (インフォメーションより)
TRACKLIST: 1. CRADLE 2. ブレア 3. 空洞 |
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油すまし // 五臓六腑 / SPLIT |
| 悲観レーベル (JPN) Japanese Hardcore
7" \1650 (2026/03/05) |
発売中!! "油すまし"と"五臓六腑"によるスプリット7インチシングル!! 80年代から脈々と受け継がれるジャパニーズ・ハードコアパンク魂!! 昭和から令和へ、悲観レーベルからの傑作スプリット!!
遂に悲観レーベルから強力ハードコアパンクスプリットFrom大阪が爆誕!!昭和感バリバリの両バンドが放つジャパニーズスピリットがバチバチと火花を放つぜ!!
油すまし 自主でリリースしたCD「オレイ⭐︎マイリ」も好評だった彼ら!ストレートなハードコアパンクを武器に精力的な活動を行い、自主企画"DRUNK"は幅広いジャンルのバンドを呼んで大阪シーンを盛り上げている。そのヴィジュアルからも"かまいたち"を連想させるが、初期の"JAPAN-狂撃-SPECIAL"を彷彿させる音で気持ちがいい。今回収録の二曲は畳み掛けるハイスピードハードコアパンクナンバーとスワンキーズ?のようなロックンロールパンクナンバーで頭がパンチ&アウチ!!ライブも見る度に切れ味が増してるイチオシバンド!!
五臓六腑 90年代に結成し、2010年代に地獄から這い上がって来たホラーパンクバンド五臓六腑!!復活からリリースしたCD「マキチラス」はミスフィツを彷彿するコーラスにオドロオドロしい日本独自のロックンロールパンクナンバーが印象的だったが、「テイスト・オブ・ザ・グリム」ではなんと、ハードコアパンクに原点回帰!!しかし、Vo.由美嬢が唄うと"五臓六腑"になってて、進化しつつも全くブレがないのには驚いた。今作の二曲はメタルパンク的でまたまたぶったまげる。だけど、やっぱり"五臓六腑"なんですよ。音源がストーリー的に進化してるバンドなんて素敵でしょう!!
悲観レーベル ツトム |
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日本パンク・ロッカー列伝 / BOLLOCKS別冊 |
| SHINKO MUSIC (JPN) Japanese Magazines
BOOK \2200(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/03/04) |
※再版されました!! お取り寄せ可能です!! Bollocks presents「日本パンク・ロッカー列伝」!! パンク専門誌『Bollocks』連載“THE STORY OF LEGENDS”の単行本化! 日本のパンク・シーンを支えてきたレジェンドたちのインタヴュー集。書籍化 にあたりCHARMY(LAUGHIN’NOSE)の他、平野 悠(LOFT project)、南部 裕一(SMASH WEST)と、ミュージシャンばかりでなく裏方の重鎮にもお出 まし頂いた、ここだけの取り下ろしコンテンツも!──「反逆こそがパンク・ ロックであり、パンク・ロッカーこそが生き様である」(山本雄一編集長/まえがきより)。生き様としてのパンク・ロック、とくとご堪能あれ! 仲野 茂、大江慎也、遠藤ミチロウ、PANTA、難波章浩、HIKAGE、柴山俊之、NAOKI、BAKIKATSUTA★、中川 敬、CHARMY、平野 悠、南部裕一 |
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ANTIDOTE / DISPEL TOXIN |
| GEDOKU RECORDS (JPN) Japanese Hardcore
CD \2200 (2026/03/03) |
再入荷!! ex POIKKEUS、DEFORMATION QUADRICのメンバーらによる大阪スラッシュハードコア"ANTIDOTE"!! 破格のロープライスでも話題となった2枚の7インチに続く、2026年待望の1stアルバム!! 口の中がゾワゾワする耳障りな歯医者ノイズから幕を開ける怒涛の土石流スラッシュハードコア!! テクニックレス・スラッシュを標榜するモーレツ崩壊スラッシュフルスロットル!! S.O.B〜late 80sUK〜80s JAPNAESE HARDCOREをも飲み込む土砂災害級のサウンド!! 凄まじいテンションとスピード、破壊的でぶっ壊れたサウンド、それでいて練られた楽曲とどこかユーモラスさも感じる熱量2000%大阪スラッシュコア!! 全16曲のブッチギリ作!!
2022年1stEP、2023年2ndEPに次ぐ2026年16曲入り1stアルバム。SOBがやりたくて集まったバンドなんですが、もうなんかちょっと逸脱してもーてる天邪鬼サウンド。アルバムやからってクオリティーは上がらずEPより曲が多いだけ。曲順の流れはちょっと考えてます。前作のEP(800円売り)でできた借金を返済すべく税込2200円という普通の値段設定。ごめんよ!! 「音作り好きちゃうわ〜」「リフ全然良くないわ〜」「ブス、デブ、ヒゲ、ハゲ、」全ての批評を受け入れます。聴いてもろーて好き放題やっちゃって下さい。 (バンドより) |
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CHIRASHI / Tokyo Punk & New Wave '78-80s |
| SLOGAN (JPN) Japanese Magazines
BOOK \4290 (2026/03/03) |
再入荷!! 大好評発売中!! Record Shop BASE presents “CHIRASHI”- Tokyo Punk & New Wave ’78-80s チラシで辿るアンダーグラウンド・ヒストリー!!
編集: 飯嶋俊男 + 古川博一 判型 / 頁数: A4判 480ページ 並製 出版: SLOGAN
1978年からのパンク・ロック〜ニュー・ウェイヴの隆盛。その大きな波を、「チラシ」という紙媒体が支えていた。バンドはチラシによって情報を届け、チラシによって人は集まり、バンドと人は共に燃え、そして、チラシは文字通りに「散らされて」いった。 1978年の「東京ロッカーズ」からの音楽シーンを彩った「チラシ」を集大成。チラシから見るアンダーグラウンド・ミュージック・ヒストリー。
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現在はフライヤーという呼び名が完全に定着した、ライヴやリリースの情報告知を載せた紙媒体。 それは1970年代後半のPUNK ROCK隆盛と共に、ミュージック・シーンにおける情報伝達の手段として重要な役割を果たし、当時は“チラシ”“ビラ”と呼ばれました。 もちろん当時はパソコンなどもなく、手書きのイラストや写真、既存の素材をコピー、切り貼りし、インレタと呼ばれる文字シートで情報を記載する……そういった完全な手作業で生み出されたチラシは、バンド、ライヴ企画それぞれの個性、指向性を簡潔に伝える媒体として、文字どおりに「散らされて」いきました。 無料で配布されるものであったために、大半は告知の役割を終えると捨てられることとなります。 しかしそのデザイン性は現在となっても惹きつけられるものが多く、また、結果として、ライヴ等情報の貴重な記録媒体という存在になりました。 今回、当時からチラシに単なる情報告知以上の意義や価値を認め、それらを大切に保存しておられた方々のご協力を得て、日本では初めて、“チラシ”を一冊の書籍にまとめました。 チラシを集め、年代毎にチラシを並べていくと、そこには、これまでに発表された書籍、映像作品とは異なる視点からのアンダーグラウンド・シーンの移り変わりが感じられるのです。 単なる作品集を超えてリアルな現場のヒストリーを伝えるこの内容は、日本 / 東京PUNK ROCK / アンダーグラウンド・ミュージックの貴重な記録となっていると確信します。 アートや作品とは呼べない、呼びたくない“チラシ”。しかし不思議な魅力に溢れたものであることも確かだと思います。 お手に取られた皆様に、年月を超えた熱量が伝わる事を期待します。 Record Shop BASE 飯嶋俊男 2022
◎チラシ資料提供者 ADK RECORD ADKレコード CHARLIE MORITA DADDY-O-NOV (EMOTIONAL MARKET) Daisaku Yoshino 吉野大作 (DAISUCK&PROSTITUTE) Erect records エレクトレコード Gin Satoh 佐藤ジン Souta Hayashibara 林原聡太 (ex『日本のパンクロック』編集発行人) Hideharu Kato 加藤秀治 Hikaru Machida 町田光 Hiroshi Higo ヒゴヒロシ(meki-higon) Inoue U イノウエ U Inundow いぬん堂 Jun Inui 乾 純 KUMMY (ex BOYS-BOYS) Kan Takagi 高木 完 Kenji Nomoto 野本健司 Makoto Nomura 野村 誠 (PABLO PICASSO) Masanori Henmi 辺見雅則 (SHOCKLINE) Matatabi dou 股旅堂 MICHIAKI (THE LAST SURVIVORS) Momorin モモリン (GAUZE) Nagasaki ナガサキ NON(NON BAND) S-ken Sachiyo Hirasawa 平澤祥代 Satoshi Sonoda 園田佐登志(椅子物語) Satoshi Suginaka 杉中 敏 (U.K.Indies Gear “SMASH” オーナー / DJ.SMASHIT) SKITKATT(SKITKLASS) Tomoyuki Yokoyama 横山知幸 (ex BOLSHIE) Yuichi Jibiki 地引雄一(Telegraph Factory) Yumi Ooi 大炊優美 Wataru Ookuma 大熊ワタル(ex 絶対零度)
◎企画にご協力をいただいた方々 APIA40 BEAST ARTS International GAUZE Genet ジュネ OTO オト RECK レック (FRICTION) Sayoko + Sachiho サヨコ + サチホ (ZELDA) |
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DIMENSIONS OF CHORD / don't forget |
| I’m muscle (JPN) Japanese Hardcore
7" \1650 (2026/03/03) |
前回カセットテープが大好評だった茨城県出身の3人組POST HARD CORE"dimensions of chord"!! 待望の新作7inch EP!! 鬱屈した世界観はそのままに、前回作品よりよりアグレッシブに、より力強くなった今作は、国政や世界情勢さまざまな負の感情を自分自身に落とし込み、emo、HARDCOREの旋律で吐き出した大名作!! 活動もどんどん広がって、POST HARDCORE、emo 、HARDCOREシーンでも重要な存在になりつつある。 今後の活動が非常に楽しみな存在です。 知らない方はライブハウスに足運んでください。 FUGAZI、Hoover、sleepytime trio、engine down、SWING KIDS、Rockets Red Glare好きな方おすすめです。 今作も同郷yellow gang主催レーベルよりリリース! (インフォメーションより)
PROFILE: Drums:Narushima Vocals/Bass:Honda Vocals/Guitar:Nagata 2013年茨城県出身の3人で結成。 2018年4月1st. demo CD-R無料配布。 2019年10月2nd. demo CD-R「late 2019」リリース。 2022年7月 I'm muscle recordより3曲入りカセットテープ「3 songs」リリース dimensions of chord Xアカウント https://x.com/d0c_jp?s=20 |
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FAST / ISSUE #14 |
| (JPN) Japanese Magazines
ZINE \600 (2026/03/03) |
少数のみ!! UNDERGROUND HARDCORE MAGAZINE FOR NEW GENERATION!! 2019年1月『FAST』ZINE 第14号!! ※恐れ入りますが、通信販売は税込\880-以上からの対応とさせていただきます。
COVER:SENTA(NUMB) / BACK COVER:START FROM END
■SENTA(NUMB):巻頭intervew ※Tシャツコレクション等について語ってくれています
■MCD(KRUELTY):intervew
■COFFINS EUROPE TOUR 2018 report(by ATAKE)
■90's DEATH METAL FREAKS(by GOD168/LOYAL TO THE GRAVE)
■RECENTLY HARDEST(by MCD/KRUELTY)
■現行POWER VIOLENCE(by AKAISHI/TOOSMELL RECORDS)
■シリーズ企画:人生を変えた9枚 ・UCHINO(COFFINS) ・OKB(FIGHT IT OUT) ・MCD(KRUELTY) ・OKAY(LOW VISION/HI LIBERATE) ・HAYATO(MEANING/NO EXCUSE) ・SATOU(NERVOUS LIGHT OF SUNDAY) ・TAKASHI(OTUS) ・MITCH SxE
■HARDCORE REVIEW |
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FAST / ISSUE #16 |
| (JPN) Japanese Magazines
ZINE \650 (2026/03/03) |
発売中!! ※恐れ入りますが、通信販売は税込\880-以上からの対応とさせていただきます。
UNDERGROUND HARDCORE MAGAZINE FROM TOKYO!! 今回も前号から約1年振り、2021年3月『FAST』ZINE 第16号発売!! これまではA5サイズでしたが、今号はEL ZINEと同じA4サイズで登場!!
表紙:MUNICIPAL WASTE / PALM
■625 PRODUCTIONS MAX interview/625 Recommended Vinyl/MAX's Discography
■PALM interview/text: 松尾駿介(keepandwalk)
■CROSSOVER THRASH特集vol.1 text: 井上泰明(COCK SUCK RECORDS / HOIST/VIOLENT PiGZ/MAN AGAINST MAN/CYCOSIS/X-V.I.D.E.O)
■MAO(DDTプロレスリング所属):interview
■SLANG:interview
■「ツヨッシーのやる気マンマン」 ツヨッシー(FUCK ON THE BEACH)
■「RECENTLY HARDEST 3」 MCD(KRUELTY/DEAD SKY RECORDINGS)
■「KNOWLEDGE IS POWER」 Hizde(COQUETTSH)
■「BAND T LIFE」 清水(GRIND HARVEST)
■T.J.MAXX(GUN)
■「TALES FROM THE SIDE」 SENTA(NUMB)
■人生を変えた9枚 ・MAX(625 PRODUCTIONS) ・TONY FORESTA(MUNICIPAL WASTE / IRON REAGAN) ・向達郎(kamomekamome / NUNCHAKU) ・DWID HELLION(INTEGRITY) ・TAYLOR YOUNG(TWITCHING TONGUES) ・KO(SLANG) ・MAO(DDTプロレスリング) ・SHIZURU SAIGAN(SAIGAN TERROR) ・葛葉れな(SELF DECONSTRUCTION) ・安藤竜(BREAK THE RECORDS / SYSTEMATIC DEATH) ・井上泰明(COCK SUCK RECORDS / HOIST / VIOLENT PiGZ / MAN AGAINST MAN / CYCOSIS / X-V.I.D.E.O)
■HARDCORE PRO WRESTLING |
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FAST / ISSUE #17 |
| (JPN) Japanese Magazines
ZINE \900 (2026/03/03) |
再入荷!! UNDERGROUND HARDCORE MAGAZINE FROM TOKYO!! 2022年9月『FAST』ZINE 第17号発売!!
■表紙 IGNITE
■裏表紙 Mark McCoy(CHARLES BRONSON)
■インタビュー IGNITE/PROPAGANDHI/HEALER
■特集1: Powerviolence Forever BLACK ARMY JACKET/CHARLES BRONSON/CROM 各インタビュー
■特集2: What's The CROSSOVER THRASH Part.2〜90年代衰退期〜
■連載/コラム等 ・GUN(T.J.MAXX/Quetzalcoatl)「勝手に検証NYHC、旅の思い出と、気ままに持論展開」 ・石谷(ディスクユニオンROCK in TOKYO)「女性ボーカルの勧め」 ・MCD(KRUELTY/DEAD SKY RECORDINGS)「RECENTLY HADEST 4」 ・清水(GRIND HARVEST)「BAND T LIFE〜温故知新」 ・ツヨッシー(FUCK ON THE BEACH)「やる気マンマン」 ・SENTA(NUMB/ETERNAL B)(YOUTH MAKE THE HISTORY〜New Generation Japanese Hardcore) ・Renix Von Sioc(LATE UK)「IT'S A S.O.S. WORLD!」 ・OSAWA17(I HATE SMOKE RECORDS/THE SENSATIONS/GIRL FRIEND)「Dig Your Own Grave Text」 ・Hizde(COQUETTISH)「KNOWLEDGE IS POWER」 ・EFU「SOMEWHERE IN TIME」 |
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FAST / ISSUE #18 |
| (JPN) Japanese Magazines
ZINE \900 (2026/03/03) |
発売中!! UNDERGROUND HARDCORE MAGAZINE FROM TOKYO!! 『FAST』ZINE 第18号(SUMMER 2023)!! ページ数も増量!!(前号比:14ページ増!!) 表紙表(画像左):Dan Bolleri aka DJ Eons One 裏表紙(画像右):DESERVE TO DIE
■表紙・巻頭インタビュー Dan Bolleri aka DJ Eons One (GRAND INVINCIBLE,ex SPAZZ)
■DMB PRODUCTION 祝15周年! KEMMY氏インタビュー!
■それは一つのローカリズムなのではないだろうか。 -HARD COREとHIP HOPの関係性について - text: COTTON DOPE(WDsounds)
■DESERVE TO DIEインタビュー 岡山/香川出身、話題のRaw Grind Violence!
■What's The CROSSOVER THRASH Part.3 〜00年代リバイバル期〜 text: ZORI(CYCOSIS / MAN AGAINST MAN等)
■エクストリーム読書ツアー 〜乱読を楽しむブックガイド〜 text: 須藤ケンイチ(ブックユニオン新宿)
■あなたのコレクション、見せてください! lateuk/BREAK THE CONNECTION RECORDS編
■連載コラム ・YOUTH MAKE THE HISTORY text: SENTA(NUMB / ETERNAL B)
・DIG YOUR OWN GRAVE TEXT text: Osawa17(I HATE SMOKE RECORDS / THE SENSATIONS)
・JAPANESE SKINCORE COMPILATION ~ここに至る自らの道とその意図~ text: GUNTJQ(PITBULL JAPAN / T.J.MAXX)
・IT´S A S.O.S. WORLD! -REMEMBERING OF SEVEN DAYS WAR- text: Renix Von Sioc-aka異端-
・KNOWLEDGE IS POWER text: Hizde(COQUETTISH)
・時代を越えたアートワークの解釈 text: 石谷(ディスクユニオンPUNK担当)
・ツヨッシーのやる気マンマン text: ツヨッシー(FUCK ON THE BEACH)
・BAND T LIFE 〜A LESSON IN POWERVIOLENCE〜 text: 清水(GRIND HARVEST / FACE CLASHER)
・我が街にナパームデスがやって来た! text: naitin(SOCIAL PORKS / SIBAFÜ)
■人生を変えた9枚 ・ILL-TEE(ROCKCRIMAZ / IT'S ALL GOOD / MEDULLA) ・Maruoka Gai(DESERVE TO DIE / Existenz) ・masa(View From The Soyuz) ・naitin(SOCIAL PORKS / SIBAFÜ) ・NEMOTO(leech/ENEMA) ・ZIPANG(MASSPRESS) ・夏朗(WRONG STATE) ・太田寛(DISHxRAG/leech/DETOURED)
ほかレビュー等掲載 |
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FAST / ISSUE #19 |
| (JPN) Japanese Magazines
ZINE \999 (2026/03/03) |
発売中!! UNDERGROUND HARDCORE MAGAZINE FROM TOKYO!! 『FAST』ZINE 2024年夏 第19号!! A5サイズで本文88ページ!! ※販売価格は税込\1000-です。
表紙:RKL /YACØPSÆ ※RKL PHOTO:Guerin Myall
クロスオーヴァー・ファン必見! Rich Kids on LSD / RKL、衝撃の復活記念インタビュー! ヴォーカルはMUNICIPAL WASTEのトニー! バリーは現在リビングレジェンドMDCのメンバーとしても活動中! そしてジョーを含む3人はLAGWAGONのメンバー!
そしてSLAP A HAMからフルアルバムをリリースしているドイツのキング・オブ・パワーヴァイオレンスYACØPSÆの日本初ロングインタビュー! その他盛り沢山、A5サイズで本文88ページ!
■特集1:RKLJOE RAPOSO(RKL / LAGWAGON) BARRY D’ ALIVE(RKL / MDC) TONY FORESTA (RKL / MUNICIPAL WASTE) 各インタビュー
■特集2:YACØPSÆ ロングインタビューフライヤーコレクション
■NOOSE SWEAT ■GROIN ■CLOWNS 各インタビュー
■IT'S A S.O.S. WORLD! 〜LATE U.K. HARDCORE CATALOGUE〜(lateuk / BREAK THE CONNECTION RECORDS Renix Von Sioc -aka異端-)
■ツヨッシーのやる気マンマン(FUCK ON THE BEACH)
■WHAT'S CROSSOVER THRASH? 〜VOL.4: Thrash Metal Influenced by Hardcore Punk〜(Zori / CYCOSIS)
■FUCKED UP TIME VOL.6(COTTON DOPE /WDsounds)
■エクストリーム読書ツアー(須藤ケンイチ)
■渋谷GIG-ANTIC備忘録(ディスクユニオン石谷)
■BAND T LIFE(清水/GRIND HARVEST)
■Dig Your Own Grave Text(Osawa17/ I HATE SMOKE RECORDS/THE SENSATIONS)
■人生を変えた9枚 岡田(肉奴隷)、MASTER K(DUB 4 REASON)、COSAONE(Graffiti Writer / aka HEVI / ex-CORRUPTED singer)、SEIJI(SLIGHT SLAPPERS)、DEATHRO、酒井大明(OAC / BREAKfAST / EXCLAIM / Ohayo Mountain Road)、TOMOKI(KANDARIVAS / GRAVAVGRAV)、久野歩呑(VIDEO GIRL)、TAKUMI(ZETTON / Stained)、TANIMA(VxNx / ENEMA) |
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FAST / ISSUE #20 -Anniversary Special Issue- |
| (JPN) Japanese Magazines
ZINE \999 (2026/03/03) |
再入荷!! ※販売価格は税込¥1000-です。
『FAST』ZINE 第20号!!! 20冊目の節目となる記念号は、クボタ(SLIGHT SLAPPERS) &ツヨッシー(FUCK ON THE BEACH)オンリー!!
Tsuyochy(FUCK ON THE BEACH) Kubota(SLIGHT SLAPPERS) & Tsuyochy(FUCK ON THE BEACH) only!
〜寄稿〜 Chris(SPAZZ/SLAP A HAM) Shiggy(EL PUENTE) Sunao(Buenos Caminos) Kazuo(MORE NOISE FOR LIFE) Ueda(COMPLETED EXPOSITION) Yang(FIGHT IT OUT) |
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LOWBROW / FAST 2025 Extra Issue(第2号) |
| FAST (JPN) Japanese Magazines
ZINE \2000 (2026/03/03) |
再入荷!! FASTスピンオフ誌『Lowbrow』第2弾!! UNDERGROUND VISUAL ART PORTFOLIO & INTERVIEW FAST 2025 EXTRA ISSUE!!
掲載アーティスト: KAZUHIRO IMAI(SxOxB) 072(DISTURD) THE ART DEMON KHART DM7WORKS 肉奴隷 NAICHIN(SOCIAL PORKS) ANUSTES 本文:104ページ |
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LOWBROW / UNDERGROUND LOWBROW ART MAGAZINE FROM TOKYO(第1号) |
| FAST (JPN) Japanese Magazines
ZINE \2000 (2026/03/03) |
発売中!! FASTスピンオフ誌『Lowbrow』!! UNDERGROUND LOWBROW ART MAGAZINE FROM TOKYO FAST 2024 WINTER EXTRA ISSUE!!
判型:A5判 本文:92ページ(カラー) 表紙:COSAONE/NBS,USUGROW
アンダーグラウンド・ハードコア・ファンジン「FAST」のスピンオフ誌として2023年12月23日「Lowbrow」誌が登場!! ハードコア、パンク、メタルといったアンダーグラウンド・ミュージック、サブカルチャーと繋がりのあるイラストレーター、美術作家、漫画家、グラフィティライターのインタビューと作品を掲載。
【掲載作家紹介】 ・COSAONE/NBS ※表紙/巻頭ページに掲載 まだ日本では落書き程度でグラフィティの文化がなかった1988年の創世記からグラフィティを始め、日本では数少ない3Dレターの作品を数多く手がけ、大阪のレジェンド・グラフィティ・ライターと称される。2003年大阪アメリカ村の黒田征太郎氏による壁画、”PEACE ON EARTH”のコラボレーションとして壁画を制作。2005年には水戸美術館にて作品発表、翌年初個展開催。2007年には内田裕也氏、芥川賞作家モブノリオ氏の共著、「JOHNNY TOO BAD」にてモブノリオ氏書き下ろし作品である「ゲットーミュージック」の表紙カタカナレタータイトルを手掛け話題となる。数多くの作品を発表し、2018年には大阪・日本橋において著名な漫画家やアニメーター、イラストレーターが名を連ねる企画展「ぽんばしっ!」にグラフィティライターとしては唯一の参加。そして今年、9月京都にて個展を開催、その後阪堺電車のホームの公式壁画を手掛ける。また、一方で長きに渡りCorruptedのシンガーとして活躍。活動停止した現在でもレジェンドとしてシーンに影響を与えている。
・USUGROW 1993年からハードコアやメタルのアルバムカバー、マーチャンダイズ、フライヤー等を数多く手がけたアーティスト。繊細な点描、線の強弱が生み出す迫力ある動き、余白を活かして空間を作る構成力に優れている。現在はカリグラフィを駆使し、よりアートの世界へ活躍の場を広げている。
・Mark Desalvo 90年代から現在に至るまで、パンクシーンにおいて人気と影響力は群を抜いているNOFXのアートワークを手掛けているアーティスト。NOFXのリーダー、ファットマイクのソロ作品のアートワークやファットマイクが主宰するレーベルFAT WRECK CHORDSからリリースされた多くの作品のアートワークを手掛けている。
・Andrei Bouzikov 2003年以降、メタル、ハードコア・シーンに多大な影響を与え続けているMUNICIPAL WASTEのアートワークを担当するアーティスト。これまで数多くのスラッシュメタル、デスメタルのジャケットを手掛けている。
・松田光市 著名な漫画家を多数輩出、掲載されてきた伝説の漫画雑誌「ガロ」。その事実上の後継誌にあたる「アックス」に連載中のガロ系漫画家。根本敬氏に師事し、⻘林工藝舎主催 第22回アックス漫画新人賞を受賞。また漫画家としての活動をしながら、BEAMSにてスケートボード・ブランドとのコラボによる展示を開催するなど、精力的に幅広く活躍している。現在「アックス」に連載中の注目の若手漫画家だ。
・濱口健 メタルやロックといった音楽、ポップカルチャー、サブカルチャー、巷で話題となった著名人等々の下世話なモノをモチーフに、ユーモアと皮肉との絶妙なバランスによって作品を発表し続けるイラストレーターであり美術作家。最近は個展、グループ展など数多くの展示で目にする機会が増えているが、良い意味でアンダーグラウンドを感じさせつつ「美術」の世界に衝撃を与えている。魅了させる要因は何と言っても圧倒的な画力、そして写真に迫る描写力の高さによるもの。
※その他にもいろいろ掲載しています。 (インフォメーションより) |
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MASTERPEACE // COSMOS / SPLIT |
| TIMES TOGETHER (JPN) Japanese Hardcore
CD \1571 (2026/03/03) |
発売中!! 札幌のCOSMOSと大阪のMASTERPEACEの2バンドによる'07年作SPLIT CDが大阪のTIMES TOGETHERからリリース!!今年リリースされた3枚目の単独CDも好評のMASTERPEACEはCOSMOSのカバー1曲含む全4曲!対して前身バンドBY MAIN STRENGTHから'04年に改名して精力的に札幌を中心に活動するCOSMOSは、MASTERPEACEのカバー1曲含む全4曲!突き抜ける爽快感と後味抜群の切れ味の爆裂スプリット!! |
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MASTERPEACE // STARTER / PLIT ALBUM "FRIENDS FOREVER" (LTD.300 ピクチャー盤) |
| EGYPT RECORDS/JUKE BOXXX (JPN) Japanese Hardcore
PIC.LP \3500 (2026/03/03) |
発売中!! ※限定300枚国内プレス・ピクチャー盤LP!! 2020年4月8日に発表された巷では幸運をもたらすラッキーチャームと言われる大福アルバム" FRIENDS FOREVER "のアナログ盤がぴったし2年の4ヶ月の歳月を経て8月8日、豪華ピクチャー盤でリリースされます。レコード盤は超透明ビニールに差し込み、厚手蓋つきビニール袋に封入させて頂きます。STARTERは初のレコードリリース、MASTERPEACEは12インチでのアナログ盤は初めてです。縁起物です、一家に一枚宜しくお願いします。
Format : 12”LP (PICTURE VINYL / 33RPM) Jkt Artwork : ESOW Press : 300 COPIES (MADE in JAPAN) Price : 3500Yen (in TAX) Label : EGYPT RECORDS / JUKE BOXXX RECORD Catalog Number : EGYREC-010 / JB-059 Number Of Songs : 13 SONGS
Song List : A1. Intro【STARTER】 A2. Still Alive【STARTER】 A3. Fake Rulers【STARTER】 A4. Cheap Wine【STARTER】 A5. Deeds Not Words【STARTER】 A6. We Don’t Need【STARTER】
B1. Across The Border【MASTERPEACE】 B2. Goodintentions & Badintentions【MASTERPEACE】 B3. Never Give Up,Never Surrender【MASTERPEACE】 B4. Mainland & Island? 【MASTERPEACE】 B5. Crazy On Parade【MASTERPEACE】 B6. One’s Partner In Crime【MASTERPEACE】 B7. Life Goes On / feat. ERONE (韻踏合組合)【MASTERPEACE】
STARTER (福岡) It's PARTY BAND!! 酔漢達によるパンクロックバンド6人組。MURPHY’S LAW然り世界中にパーティーバンドは数あれど、日本では間違いなく彼らがナンバーワン野郎だと思います。単独作はフルアルバム1枚のみで2010年から音源を発表せず、10年間、宴会ばかりでしたが、重い腰をあげて制作したのが今作です。3月の地元福岡のレコ発ライブを見ましたが、ハッピーヴァイブス全開でホントでらワヤでした。ギター3人のフルメンバー、オールスター集合って感じで音楽性は違うけどNEW YORKで見たSKARHEADを思い出しました。South Japan Pride! Like: H20、GANG GREEN、SLUMLORDS、IN MY EYES、COCK SPARRER、FAT OR DIE
MASTERPEACE (大阪.京都.岡山) 愛と友情の放牧民。関西を拠点に活動するジャパニーズハードコアバンド。フルレングス2枚、ミニアルバム3枚、スプリット作品6タイトル、シングル4枚と常に音源を発表し続け、ほぼ毎週ライブに明け暮れています。曲も大好きですが何よりごっちゃんの歌詞が心に刺さります。今作の物語を締めくくるエンディングソングは、大阪のHIP HOPグループ "韻踏合組合" のラッパーERONE氏との合作「Life Goes On」。めっちゃいいMP流バラードナンバーです。新作は夏の終わり頃に盟友TIMES TOGETHERレーベルから2nd 7"EP " OVERCOME THE LIMITS "を発表予定。 Like:ブルースビンボーズ、BAD BRAINS、SKITKIDS、VOID、DAG NASTY、PAINTBOX |
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MASTERPEACE // STARTER / SPLIT "FRIENDS FOREVER" |
| JUKE BOXXX (JPN) Japanese Hardcore
CD \2200 (2026/03/03) |
発売中!! 大阪のMASTERPEACEと福岡のSTARTERによるスプリットアルバム"FRIENDS FOREVER"CDがJUKE BOXXXよりリリース!! 音楽と真剣に向き合い、遊び心溢れるユーモラスで粋なアルバムが登場!! 両バンドのエナジーが詰まった友好スプリットアルバム!! 全13曲収録!! ジャケットデザインはESOW氏が担当。
STARTER(福岡) are ユウスケ Vo (EVOLNATAS) ヨコヤマ Gu (FRIENDS FOREVER) ジュン Gu ユウゾウ Gu (BROKEN RUST) シンヤ Ba ゲン Dr 福岡天神ボミン親不孝通りにて、夜な夜な繰り広げられる飲み会の酒宴番長STARTER。10年間、音源を発表せず、サヴァイヴ、ライブ、宴会ばかりを繰り返し、時の流れを身をもって実感。呑み仲間はハードコア、パンクス、ラッパー、グラフィティーライター、その場で知り合った方々と酔う酔うな面々。STARTERと1度聞いたら忘れないポジティブなバンド名。サウンドは、NYHCを基盤としたストレートかつロッキンなハードコアでありながらH2Oばりのポップなメロディックソング、ミドルテンポのタフガイチューン、男のOi Anthemと芯がぶれないSouth Japan Pride酔漢達のハードコア。密かな日本のハードコアフリークが待ちに待った、九州男児が重い腰をやっと上げた本作、メンバー曰くバンドの集大成を詰め込んだ自信作との事です。元気いっぱいな新曲5曲と再録1曲(We Don't Need)を含む全6曲を収録。
MASTERPEACE(大阪) are ごっちゃん Vo,Gu ケンゾー Gu (TONE DEAF / BURRRN OUT TOUGH BOY / EGYPT REC) ジュン Gu ベーヤン Ba ミツキ Dr (CRIKEY CREW / THEUS) ミハッシャ― Synth 愛と友情の放牧民。現代日本に取り巻く、決して大袈裟ではない手に届く距離にある問題と乱れ、パーソナルな事件、それに対する等身大の苦悩と希望を叫ぶ。混沌を極めた2ndアルバム「フヘントヘンカ」(Diwphalanx Records)を2015年に発表。その後2016〜2018年はメンバーの自主レーベルより3年間シングルを建て続けにリリース=継続する事を実行。実質3rdアルバムを3年で製作した事となる。今作は"マスターピース"という自己存在を詰め込んだオール新作7曲。物語を締めくくる13曲目は、大阪の代名詞的HIP HOPグループ“韻踏合組合”のラッパーERONE氏との合作「Life Goes On」がエンディングソング。苦悩と葛藤を繰り返し激しい活動を続ける。過去、現在、そして未来に繋がる、結局はすべての愛への返答がココには込められている。
収録曲:
STARTER 01.Intro 02.Still Alive 03.Fake Rulers 04.Cheap Wine 05.Deeds Not Words 06.We Don’t Need
MASTERPEACE 07.Across The Border 08.Goodintentions&Badintentions 09.Never Give Up,Never Surrender 10.Mainland & Island? 11.Crazy On Parade 12.One’s Partner In Crime 13.Life Goes On feat. ERONE(韻踏合組合)
発売記念ツアー2020〜2021 11月28日(土) 大阪HOKAGE |
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MASTERPEACE//STRIKE OUT / SPLIT |
| LESS THAN TV (JPN) Japanese Hardcore
CD \2200 (2026/03/03) |
発売中! 大阪代表クダラナイジャンルノカベヲハカイスルハードコアMASTERPEACEと岡崎代表のハイテンションロッキンパーティーハードコアSTRIKE OUTがLESS THAN TVよりスプリットをリリース!!スピーディーかつエモーショナルなHCサウンドに、JAPANESE HARD CORE的ROCKIN'な要素やヒップホップとの繋がりを表現したMASTERPEACEサウンド全開の全5曲!!'80sUSハードコアパンクをルーツにした、タイトでキャッチーなナンバーが相変わらずカッコイイSTRIKE OUTも5曲収録!!2008年のハイブリッドでボーダーレスなハードコアシーンを代表する1枚になることはマチガイナシ!ジャケット画には、関西を代表するグラフィティークルー、山栄アート・CMKのキャスパー巨匠がデザイン! |
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