発売中!! ※残念ながら輸入時にジャケット角打ちダメージがありましたので、通常価格よりお安く提供させていただきます。500円位の値引き価格になっています。状態の良いものから販売させて頂きます。1か所角がつぶれている程度です。(画像下) US/TEXAS-AUSTINのPUNK BAND 80年作唯一のアルバムにして激レア盤がオフィシャル再発! PUNK ROCK隆盛期以降のリリースでかなりHARD ROCK、PROTO PUNKの範疇のサウンドですが、粗削りでやさぐれたサウンド、風貌がたまらない!PUNK/PROTO PUNK/PUNB ROCKファンにオススメ!
RONNIE MAYOR / RETROSPECTIVELY YOURS
BACHELOR (AUSTRIA) '77 Punk, Obscure PunkLP \4400(在庫なし SOLD OUT) (2026/02/10)
少数再入荷!! TOURS、Da Bizの活動で知られるUK POWER POPの雄RONNIE MAYORのアーカイブコンピレーションがBACHELOR RECORDSから限定アナログで登場!22年に限られた経路でCDで販売されましたが、入手が難しいのあった中、今回のLPリリースは喜ばしい! TOURSの7インチ2枚の曲、Da Bizの7インチ ON THE BEACHに収録の2曲そして70年代後半から80年代初頭、TOURS、Da Bizと同時代に録音され未発表となっていた8曲を収録した全14曲! 全POWER POPファン必聴のアルバム!
SHIVVERS / S-T (2020 REISSUE CD)
RERUN/BACHELOR (US/AUSTRIA) '77 Punk, Obscure PunkCD \2530(在庫なし SOLD OUT) (2026/02/10)
US POWER POPの金字塔!! 80s ミルウォーキー女性ボーカルパワーポップ "SHIVVERS"!! 2014年にSING SING RECORDSからリリースされるも現在は廃盤となっている編集盤がオーストラリアのBACHELORよりリミックス&リマスター再発!! 30年の歳月を経てリリースされた1stアルバムといっても過言ではない編集盤!! そして今回が初のCD化リリース!! 80年レコーディング、名曲"TEENLINE"を皮切りに胸がキュンキュンしまくり珠玉の全12曲!! PROTEXに続いてこれは嬉しい再発!!
SHIVVERS / S-T (2020 REISSUE LTD.LP)
RERUN/BACHELOR (US/AUSTRIA) '77 Punk, Obscure PunkLP \4070(在庫なし SOLD OUT) (2026/02/10)
US POWER POPの金字塔!! 80s ミルウォーキー女性ボーカルパワーポップ "SHIVVERS"!! 2014年にSING SING RECORDSからリリースされるも現在は廃盤となっている編集盤がオーストラリアのBACHELORよりリミックス&リマスター再発!! 30年の歳月を経てリリースされた1stアルバムといっても過言ではない編集盤!! 80年レコーディング、名曲"TEENLINE"を皮切りに胸がキュンキュンしまくり珠玉の全12曲!! アナログ盤は限定1000枚プレス、12"x36"両面プリント・インサート付き! PROTEXに続いてこれは嬉しい再発!! ※CD派には嬉しい初のCD化リリースもされています!!
The CLUBS / S-T (LTD.300)
BACHELOR (AUSTRIA) Punk7" \2200(在庫なし SOLD OUT) (2026/02/10)
BACHELOR (AUSTRIA) '77 Punk, Obscure PunkLP \3850(お取り寄せ可能 SOLD OUT) (2026/02/10)
※お取り寄せは1か月程度お時間かかります。 US 80s POWERPOP/GARAGE POP/INDIE BAND "THE MICE"!! 85年にリリースされた6曲入りデビューミニアルバムが、オーストリアのBACHELORより2026年初アナログ再発!! オハイオ州クリーブランドにて活動していた3人組ガレージ/インディー/パワーポップバンド!! あまり知られた存在ではなかったのではないかと思いますが、これが素晴らしく好内容!! British Invasion〜Garage〜Powerpop〜Modsあたりからの影響を感じさせるサウンドに、パンキッシュなエッジと清々しいメロディー、なんと言っても青いボーカルが素晴らしく胸に響く!! The Who、Only Ones、Buzzcocks、Jam、Beatles... 胸が締めつけられる青いボーカルがたまらない!! The Clash "I’m So Bored with the USA"へのアンサーソングとして作られた言う"Not Proud of the USA"なんて若き青春の日々が蘇ってくるような抜群のパンキッシュ・ポップチューン!! パ〜パパ〜パ〜ってもう... これ、ほんと良いですよ!! ギターの音色とボーカルの声だけでもうビビビッですよ!! ボーカルの青さはMEGA CITY FOURのWizみたい!!(個人的) ボーカル/ギターのBill Foxは後にアコースティックなソロ作で愛されたようですが、本作では実弟のTom Foxがドラムで参加していて、ハイスクール・キッズ〜10代のピュアな儚さも感じさせます!! 2004年に編集盤CDもリリースされてたみたいですが、2026年にホント出会えてよかった!!級の大スイセン盤です!! パワーポップファンからポップパンク、モッズ、インディーポップファンまで是非チェックしてもらいたい素晴らし作品です!!
※試聴bandcampは2004年CD編集盤で、Track 1-6までが本作"FOR ALMOST EVER"LP収録曲です!!
TOURS / LANGUAGE SCHOOL/FOREIGN GIRLS
BACHELOR (AUSTRIA) '77 Punk / Obscure Punk7" \2200(在庫なし SOLD OUT) (2026/02/10)
late 70s UK POWERPOP BAND "TOURS"!! 79年にリリースされた傑作シングル"LANGUAGE SCHOOL/FOREIGN GIRLS"が2024年オーストリアのBACHELORよりオフィシャル再発!! "LANGUAGE SCHOOL"は、あのPOWERPEARLSシリーズ第1弾にも収録されていた名曲中の名曲!! シングル2枚のリリースながら、後にCHERRY RED、そして国内1977 Recordsからも編集盤CDもリリースされたパワーポップファンに大人気、そしてマストなシングルです!! ライナーノーツや未発表フォト掲載の4ページインサート付き!! パワーポップファンは是非!!
TRALALA / Das Madchen mit den roten Haaren (LTD.500)
BACHELOR (AUSTRIA) '77 Punk / Obscure Punk7" \1188 (2026/02/10)
FREEGAN // THIRSTY VISION // NOFOOT / LIGHTS FROM THE GUTTER VOL.3 (3 WAY SPLIT)
COCK SUCK (JPN) Japanese PunkCD \1320 (2026/02/08)
発売中! 大阪のCOCK SUCK RECORDSが贈る3 WAY SPLITシリーズ第3弾!! 新鋭国内メロディック3バンド"FREEGAN"、"THIRSTY VISION"、"NOFOOT"による'13年3 WAY SPLIT CD!!横浜の若手3ピース"FREEGAN"は耳に残るメロディー、シンプルで疾走感溢れるラフ・メロディックパンク!!大阪の"THIRSTY VISION"はDAG NASTYやLIFETIME等からの影響を消化したエモーショナル・メロディック・ハードコア!!同じく大阪の若手3ピース"NOFOOT"はALL/DESCENDENTSを基盤としたPOP PUNKを聴かせ、テンポ良いCRUZ印のサウンドがたまらない!!全バンド合わせて21曲収録!!三者三様、それぞれの魅力が詰まった好スプリット!!国内外問わず、90'sメロディックパンク/ハードコア〜現行メロディックファンに猛プッシュの1枚!!
MISLED BALDS // FIRST RETRIEVE // NOW OR NEVER / LIGHTS FROM THE GUTTER VOL.1
COCK SUCKER (JPN) Japanese PunkCD \1100 (2026/02/08)
発売中! 今インディーズシーンに火が付きつつある『洋楽志向のメロディックハードコアバンド』の東名阪代表選手がNOW OR NEVERの元に集り、ビジネスライクな現在のインディーズシーンに一言物申す!!メロコアとは?メロディックハードコアとは?メロディックなハードコアって意味じゃないの?そんな疑問を持っている人に応えるための作品です。90年代のバンドが持つ、飽くまでもパンク/ハードコアの延長上の攻撃的なメロディックサウンドを自分達なりの解釈をした3者。似ているようで全く違う。このスプリットアルバムは間違いなく日本のインディーズファン、洋楽パンクファンの心に残るアルバムになるでしょう。長く聞いてもらえる作品になりました。日本のインディーズファンの洋楽への入り口、洋楽ファンの日本のインディーズへの入り口、それぞれの架け橋となる作品です。90年代、あのムーブメントにあったもの…そして、今のインディーズシーンに無いものがこの作品にあります。90's MELODIC PUNK REVIVAL!!!
佐藤幸雄 / ライブ・アト・ニヒル牛 (通常盤)
TELEGRAPH (JPN) Japanese PunkCD \2750 (2026/02/07)
少数入荷!! ※限定150枚TRANS COKE GREEN VINYL!! 2nd pressing!! ※帯、歌詞/対訳、メンバーへのインタビュー掲載のインサート付き!!
カリフォルニア・サンタクルーズ発の新星エモバンド"FIRST DAY BACK"デビューアルバム!! 初回プレスは完売となっていたアナログ盤LPが限定150枚カラー盤で再登場!! 初回プレスを逃してしまった方は是非!!
おまたせしましたアナログ盤も再登場です。2025年5月にYouTubeにアップロードされた1本のライブ動画により世界中で話題となったバンドがいます。カリフォルニア州サンタクルーズを拠点とする大学生の5人が結成したのが、そのFIRST DAY BACK。恐らくこのバンド名で、もしや?と思われる方も多いと思いますが、そうです、このバンドはBRAIDの曲名から名付けられた。現在進行系の大学生が奏でているのは空気感から何もかも全てが90'sエモ(特に97、98年ごろの)なのです。日本人とのハーフである女性ボーカルエモ/インディーロックバンド。このMaggieを中心に90'sエモバンドを結成に動くも、やはり同年代で趣向の合うメンバーになかなか出会えず結成までは1年間費やしたそうです。しかし、ついに同じ趣向を持つメンバーが出会いこのバンドは動き始め、完成したデビュー音源となる9曲入りアルバムをリリース。彼等が敬愛するBraid、Cap’n Jazz、The Promise Ring、Mineral、Jejune、Sunny Day Real Estateといったあの時代の先駆者たちが持っていた、シリアスでピュアで未完成なあの世代ならではの感情を、その先駆者たちが当時活動していた頃と同世代の彼等が鳴らしているのは、90年代後期に所謂エモと言われた静と動のアンサンブルを奏でるバンドに出会った人であれば共鳴してくれるはずでしょう。面白いことに彼等の活動方法も90年代のDIYメソッドに則ったもの。ほぼ一発録音で制作されたが故に(空気感を出すためにわざとです)、音質も90年代を再現しているという徹底ぶりです。テクニカルではあるけれど、テクニカルであることを全面に出すのではなく、そこにバイオリンやハーモニカでスパイスを入れている彼等のセンスが好きです。発祥の国であるにも関わらず、今では第何世代ムーブメントなのかはわかりませんが、こうして先駆者へのリスペクトを詰め込んだシリアスなバンドが現れたのは嬉しい限り。せひ聴いていただきたい。
TRACKLIST: 1. Sure,Ok 2. Upstairs (212) 3. Moving out 4. Us 5. Gone on 6. Lines 7. Wait,Do You Hear That? 8. Paint 9. Twelve Mile Train Tracks
LET'S GO's / DREAM CATCHER/TIME AFTER TIME
CMA-SUN (JPN) Japanese Punk7" \2420(在庫なし SOLD OUT) (2026/02/04)
THE LET'S GO's、2曲入りニューシングル!! 7インチレコード盤で自身のCMA-SUN Recordsより自主リリース!! 昨年夏にリリースされた"リフレイン/タイムマシーン"に続く、2026年新作シングル!! キャッチー&キュートに弾けるラブリーなLET'S GO's節全開の2曲!! ライブ会場にて先行販売中ですが、2月初旬一般販売開始!!
THE LET'S GO'sの新しいシングルが届いた。Tinaが言うように、Cocoはタフな女性ロッカーだ。このDream Catcher/Time After Timeの2曲のように、誰もが気にいるようなPOPな曲を作っていても、彼女が好きなロックンロールの偉大な先人たちのエッセンスは絶対に外さない。NY Dollsが、Ramonesが、Cureが、Cyndi Lauperが透けて聴こえる。それはいわゆる"売れ線"狙いの薄っぺらいバンドにはぜったいに作れない曲である。ManamiのベースもAmechanのドラムもCocoには満点のプレイだと思うし、今のバンドがとても良い状態であることがこのレコードから伝わってくる。 "POP"の解釈は人それぞれだ。でも、その曲を聴いた人が自由に解釈できる、間口の広さイコールPOPとするなら、このレコードは100% POP なW-sider singleだ。"君の想像を超えてくワンダー''!期待を裏切らないどころか軽々と飛び越えてくる彼女らはやはり「タフ」なのである。 Toyozo (The Fadeaways / Angel Face / Falling Sugar)